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エンジニア実務経験1年で転職できます|転職で年収をアップさせる方法

エンジニア実務経験1年で転職できる!

エンジニアの実務経験1年でも転職できる…?

実務経験1年目のエンジニアが転職を有利に進める方法は…?

✓本記事の結論

  • ・実務経験1年で年収アップを目的としている転職はあり
  • ・スキルアップ・キャリアプラン形成を目的に転職をするのは、もっとあり
  • ・優良企業に入社するには、自分のスキルを明確にし、面接対策をしっかりすることが重要

実務経験が1年では、まだエンジニアとして十分な経験を積めているとは言い難い段階です。

本記事ではエンジニアの実務経験が1年の方に向けて、転職を成功させる方法やエンジニア1年目の市場価値について説明しています。

最後まで読んで転職を成功させましょう。

また、次の記事ではそもそもエンジニアとは何なのかについて詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

【図解付き】エンジニアとは?職種・種類・仕事内容・ITエンジニアの適性までわかりやすく完全網羅!

1.エンジニア実務経験1年で転職できる?

結論:エンジニアの実務経験1年での転職はありです。

ここでは、エンジニア実務経験1年で転職する際に知っておくべきことを、詳しく解説していきます。

1-1.年収アップを目的とした転職はあり

未経験からエンジニアになると、スキルもないため、初年度の年収は高くありません。

そのため、1年間実務経験を積んでの、年収をアップとした目的での、転職はありです。

「たった1年経験を積んだだけでも、年収を上がるの?」答えは転職で年収は上がります。

年収アップするのも、経験にもよります。例を出すと以下のような経験をしていると年収が上がる可能性はあります。

  • ・インフラの監視・運用・保守
  • ・プログラマーとしてのテストやコーディング業務

さらに上記の経験に加えて、自己研鑽していると、さらに年収はアップできるでしょう。

関連記事【職種別】ITエンジニアの平均年収ランキング!給料アップ法なども紹介

1-2.スキルアップ・キャリアプラン形成を目的とした転職もあり

エンジニア実務経験1年でスキルアップ・キャリアプラン形成を目的とした転職の場合、転職を考えるべき状況は具体的に以下のとおりです。

  • ・同じ作業ばかり任される
  • ・開発環境が古い
  • ・現在の職種が向いていないと感じた
  • ・上司のスキルが乏しい

では、それぞれの状況の詳細を詳しく見ていきましょう。

同じ作業ばかり任される

現在の就職先で毎日同じような作業ばかり任されてしまっている場合は、エンジニア実務経験1年程度でも転職を考えてよいでしょう。

ルーティンワークの繰り返しで新しい業務をまったく任せてもらえる気配もないとエンジニアとしての経験を積むことができずに、新しいITスキルの習得もできません。

経験年数だけ長くてもスキルが伴っていなければ年収は上がらず、他の企業に転職しようとしても年齢が高くてスキルがない人を積極的に採用したいと考える企業は少ないでしょう。

将来的にそのような状況になることを避けるため、社内で低スキルの同じ作業ばかり任されてしまっている場合は、早めに転職をすすめることをおすすめします。

開発環境が古い

現在就業している企業の開発環境が古い場合も、エンジニア実務経験1年程度でも転職を考えてよいでしょう。

IT業界は常にどんどん新しいテクノロジーが生まれるため、古いシステムの開発環境やIT技術がこれから発展してさらに普及していくとは考えにくいです。

エンジニア界隈では、いつまでも古い開発環境のスキルだけを持っていても、企業やクライアントから求められる価値のある人材にはなれません。

現在の職種が向いていないと感じた

現在のエンジニア職が向いていないと感じている場合も、エンジニア実務経験1年程度でも転職をおすすめします。

エンジニアとして高い評価を得るには実務経験が重要視されるため、他のエンジニア職を考えている場合はなるべく早い段階で見切りをつけて希望する他の種類のエンジニアに転職して実務経験をどんどん積んでいったほうが良いでしょう。

ただし、注意点としてエンジニアはその種類・職種によって求められるIT知識やスキルは異なってきます。

そのため、自分が希望するエンジニア職についての最低限の知識・スキルを身に付けていないと転職活動を行っても納得のいく結果を得るのは難しいです。

実務経験1年程度で別のエンジニア職を目指す場合は、転職に必要な知識・スキルを習得してから転職活動をスタートしたほうが良いでしょう。

上司のスキルが乏しい

現職の上司のスキルが乏しいと感じる場合も、エンジニア実務経験1年程度でも転職を考えても良いでしょう。

年功序列制度がベースになっていて、ITの知識やスキルが乏しい人がマネージャーなど上の立場・役職に立っている企業では、自分が上司と同じ年齢や役職になった場合にも同様の乏しいスキルしか習得出来ていない可能性が高く、同じ企業にとどまっていても専門的なスキルを身に付けることは至難の技でしょう。

また、年功序列制度が蔓延していて上司のスキルが乏しい企業では、20代などの早い段階で高度なITスキルや知識を身に付けられたとしても、大幅な年収アップや昇格の可能性は低く、損をしてしまうおそれがあります。

【関連記事】ITエンジニアがスキルアップする方法とは?年収や勉強方法も解説

2.エンジニア実務経験1年で転職を成功させる方法

エンジニアで実務経験1年あれば、転職は容易でしょう。

ですが、年収アップしたり、スキルを身に付けられる企業に入社するのは、容易ではありません。

転職には以下の方法を実行するのが重要となります。

  • ・取得しているスキルや経験を明確にする
  • ・キャリアプランに沿った環境を探す
  • ・スキルに見合った企業を選択する

では、それぞれの方法の中身を詳しく見ていきましょう。

2-1.取得しているスキルや経験を明確にする

エンジニア実務経験1年で転職を成功させる方法の1つ目は、自分が取得しているスキルや経験を明確にすることです。

実務経験でアピールできる内容が少ない段階では、現時点での自分のスキルや経験を明確にして、そのスキルや経験で転職先にどのように貢献していけるのかを面接時に伝えることが転職を成功させるために重要です。

【関連記事】ITエンジニアに必要なスキル一覧!求められる能力や技術を徹底解説

2-2.キャリアプランに沿った環境を探す

エンジニア実務経験1年で転職を成功させる方法の2つ目は、自分の希望するキャリアプランに沿った環境が整えられている企業を転職先として探すことです。

IT業界は大企業かベンチャー企業かによってもエンジニアに任される仕事の内容は異なります。

そのため、自分が目標としているエンジニア像に近づくために、キャリアプランに沿って、転職先の企業を探すようにしましょう。

【関連記事】ITエンジニアのキャリアパス一覧!事例やキャリアアップ法も紹介

2-3.スキルに見合った企業を選択する

エンジニア実務経験1年で転職を成功させる方法の3つ目は、自分の持っているスキルに見合った企業を選択することです。

自分のスキル以外の企業に応募しても、また未経験から始めないといけません。そのため、キャリアアップもできないし、年収も上がりません。

自分の習得しているITスキルに見合った企業がどれであるかを判断するのかを難しく感じている方は、現在習得しているITスキルや知識、転職の希望条件などをまとめて転職エージェントに相談するのが良いでしょう。

IT業界特化型の転職エージェントでは、その人のスキルや希望に合ったエンジニア求人を紹介してもらえます。

弊社ユニゾンキャリアでは、IT専門の転職支援サービスを行っています。

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3.エンジニア実務経験1年目の転職での注意点

エンジニア実務経験1年目の転職での注意点は主に以下の3つです。

  • ・すぐに退職してしまわないか懸念される
  • ・知識不足でミスマッチな企業を選択しかねない
  • ・使用するスキルが大きく異なる職種に転職しない

では、それぞれの注意点の中身を詳しく見ていきましょう。

3-1.すぐに退職してしまわないか懸念される

エンジニア実務経験1年目の転職での注意点の1つ目は、採用企業側から「この人は入社してもすぐに退職してしまうのではないか」と懸念されるリスクがある点です。

人材の採用には広告費など多くの費用がかかっているため、採用して1年間ほどですぐに退職されてしまうと企業にとっては赤字になり、損になってしまいます。

そのため、企業はできる限り長く勤めてほしいと考えています。

選考の場で、自分と同じような知識・スキルを持ち合わせている人材と採用枠を競うことになった場合は、エンジニアの実務経験年数が1年以上の人材のほうが短期離職を懸念されないため、有利になります。

そのため、実務経験1年程度での転職は、面接対策を徹底して、いかに自分が習得したIT知識・スキルが転職希望先の企業の業務・売上に貢献できるのかをうまく伝えられるかが内定を得る鍵になります。

3-2.知識不足でミスマッチな企業を選択しかねない

エンジニア実務経験1年目の転職での注意点の2つ目は、知識不足でミスマッチな企業を選択しかねないことです。

エンジニアの実務経験が少ないと、まだ業界やITに対する知識が不足していて、自分が持っているスキルと業務内容・年収などの希望条件がどの企業とマッチしているのかを判断するのが難しいケースが多いです。

転職してから「業務内容が想像と違っていた」といったことがないように、企業選択に自信がない方はIT特化型の転職エージェントを利用して、自分のスキルや希望条件をキャリアアドバイザーに伝えて、自分に合った求人を紹介してもらうとよいでしょう。

3-3.使用するスキルが大きく異なる職種に転職しない

エンジニア実務経験1年目の転職での注意点の3つ目は、業務で使用するスキルが大きく異なる職種に転職しないことです。

たとえば、「インフラエンジニアから開発エンジニアに転職したい」といった具合に、業務で使用するスキルが大きく異なっていて、今までの経験が活かしにくい職種への転職は、今までの職種がどうしても合わなくて職種をチェンジしたい人以外は内定をもらいにくくなってしまうという背景があります。

また安易な職種の変更はこれからのエンジニアとしてのキャリアアップに大幅な遅れが出てしまうリスクが高いのでしない方が良いでしょう

4.エンジニア実務経験1年の市場価値

エンジニアの実務経験1年で転職を考えている人は、「自分の経験は採用企業から評価されるのだろうか」と自分の市場価値に不安を抱いている人も多いでしょう。

エンジニア実務経験1年での市場価値について考察していきます。

4-1.実務経験1年でも市場価値は高い

結論から言うと、エンジニアの実務経験1年程度でも人によって市場価値は十分高いと言えるでしょう。

1年間のうちにしっかりと実務経験を積んで、ある程度のIT知識とスキルを身に付けて、資格も取得していれば、転職市場での市場価値は高くなるでしょう。

特にまったくのエンジニア未経験と1年でも実務経験がある人を比較すると、実際にそこには圧倒的な市場価値の差があるのです。

4-2.市場価値の上げ方

実務経験1年での具体的な市場価値の上げ方は以下のものがあげられます。

  • ・さまざまなプロジェクトで実務経験を積む
  • ・資格を取得する

まだ、1年の実務経験というのもあり、企業もポテンシャル採用と考えています。

資格を取得すると、ポテンシャルがあると感じられ、採用した際に年収アップや良いプロジェクトにアサインされることでよい経験を得ることができます。

以下の記事ではエンジニアの市場価値について詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

市場価値を高めたいエンジニア必見!市場価値を上げるポイントを解説

5.エンジニア実務経験1年で転職するメリット・デメリット

本章では、エンジニア実務経験1年で転職する場合のメリットとデメリットをそれぞれ詳しくご紹介していきます。

5-1.エンジニア実務経験1年で転職するメリット

エンジニア実務経験1年で転職するメリットは以下のとおりです。

  • ・スキルを向上させれる
  • ・充実した環境で高レベルなプロジェクトに携われる可能性がある

では、それぞれ詳しく見ていきましょう。

スキルを向上させれる

エンジニア実務経験1年で転職するメリットの1つ目は、スキルを向上させられる点です。

転職することで以前に在籍していた企業とは当然違った開発環境やプロジェクトを経験することができます。

結果として、幅広いITスキルの習得につながり、エンジニアとしての技量を深めることに繋げられるでしょう。

充実した環境で高レベルな開発に携われる可能性がある

エンジニア実務経験1年で転職するメリットの2つ目は、充実した環境で高レベルなプロジェクトに携われる可能性があることです。

たとえ1年間のみだとしてもエンジニア経験を積んだことで、より開発環境が充実した企業から内定がもらえる可能性があります。

また、転職先で使用するプログラミング言語や開発環境が同じであったとしても、企業や在籍しているエンジニアによってソースコードに差が出るケースもあります。

より効率の良いソースコードの書き方であったり、高度なオブジェクト指向プログラミングであったりなど、高度なスキルを要するプログラミングを行える環境が揃った企業はそこまで多くはありません。

そのため、環境の充実した企業を選択することで、高いレベルのプログラミング技術に触れ、それらのスキルを身につけられる可能性があるのです。

5-2.エンジニア実務経験1年で転職するデメリット

一方で、エンジニア実務経験1年で転職するデメリットは以下のとおりです。

  • ・スキルの習得が中途半端になる可能性がある
  • ・スキルや職務の幅が狭まる可能性がある

では、それぞれのデメリットの中身を詳しく見ていきましょう。

スキルの習得が中途半端になる可能性がある

エンジニア実務経験1年で転職するデメリットの1つ目は、スキルの習得が中途半端になる可能性があることです。

たとえば、転職先の企業の現場で使用されているプログラミング言語やフレームワークが転職前の現場と大きく異なっていると、以前の職場で1年間かけて身につけたスキルを活かせずに中途半端になってしまうリスクがあります。

その結果、どのITスキルも極めることができずにキャリアアップしにくい人材になってしまう可能性もあります。

スキルや職務の幅が狭まる可能性がある

エンジニア実務経験1年で転職するデメリットの2つ目は、スキルや職務の幅が狭まってしまう可能性がある点です。

転職先の企業選びに失敗してしまうと、時代遅れの開発技術を使用していたり、プロジェクトの中身が転職前と似たようなもので新しい経験が積みにくかったりといったように、好ましくない状況に陥ってしまうこともあります。

実務経験1年で転職する場合は、あとあと後悔しないようにこれらのリスクもあることを理解した上で行動する必要があります。

6.エンジニア実務経験1年の転職でよくある質問

この章ではエンジニア実務経験1年程度の人が転職する際に持つことの多い疑問点を、その回答とあわせて紹介していきます。

6-1.実務経験1年でリモートワークができる企業に入社できるのか?

エンジニアの実務経験が1年程度あれば、リモートワーク可の求人も一応存在しますが、そこまで求人数が多いとは言えません。

また、すべての業務を完全フルリモートできる求人となると、1年程度の経験では採用されるのは厳しい現状があります。

エンジニアでフルリモートで働きたい場合は、最低でも数年間は現場で実務経験を積むのがセオリーです。

リモートワークについては以下の記事をぜひご覧ください。

ITエンジニアがリモートワークする方法|必要なスキルを徹底解説

6-2.ヘルプデスク、セールスエンジニアでもエンジニアの実務経験1年としてカウントされるのか?

ヘルプデスクやセールスエンジニアの実務経験が少しでもあると最低限のIT業界の知識は身につけられるため、まったくの未経験者よりは多少は転職の選考でプラスに働くこともあるでしょう。

しかし、エンジニアに転職する際にヘルプデスクやセールスエンジニアの実務経験は、採用企業側からあまり評価の対象になりにくいので注意が必要です。

6-3.エンジニア実務経験1年の転職での年収アップ率は?

2022年3月に発表された情報サービス産業 基本統計調査によると、IT業界に従事している大卒者の平均初任給は217,161円で、25歳時点での平均月給は233,888円というデータが示されています。

この結果を分析すると、エンジニアの平均月給は数年の差で16,727円しか変わらず、毎年順当に年収アップしていると考えると、実務経験1年では3,345円しか昇給していない計算になります。

特にエンジニア1年目は研修が多くあったり、経験者とともに業務を進めていくことがメインになったりするため、ITスキルの成長率は低いと考えられます。

つまり、エンジニアの実務経験1年程度の状態で転職しても大幅な年収アップは見込めないというのが現実です。

6-4.エンジニア実務経験1年と2年の転職の際の差は?

エンジニア1年目の人は、研修を受けたり、ITの実務とはそこまで関係のない雑務を任されることも多かったりするため、どうしても経験が浅くなってしまう傾向にあります。

一方で2年目になると実務が中心となることが多いため、経験値が増えてエンジニアとして成長できるケースが多いです。

そのため、どちらかというと1年目よりも2年目の方が人材として高く評価されやすくなりますが、これは同じ業務経験を積んだ場合に限る話です。

エンジニアの転職では実務経験以上にその経験で得た知識やスキルが評価される傾向にあるため、面接で今までの経験と、その経験をとおして今後どのように転職先の業務に貢献できるかを伝えることが大切です。

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7.まとめ:エンジニアの実務経験1年でも転職できる

結論:エンジニアの実務経験1年での転職は、年収アップを目的としている場合、スキルアップ・キャリアプラン形成を目的としている場合もありです。

エンジニア実務経験1年で転職を成功させる方法として以下のことを紹介しました。

  • ・取得しているスキルや経験を明確にする
  • ・キャリアプランに沿った環境を探す
  • ・スキルに見合った企業を選択する
  • ・面接対策をしっかり行う

自分が1年間のエンジニアの実務経験で身につけたITの知識・スキルを整理して、そのスキルや将来のキャリアプランにマッチした企業を転職先に選ぶことで、転職後にさらに活躍できる人材になれるでしょう。

エンジニアの実務経験が1年程度と浅く、転職活動に不安がある方はIT業界特化型の転職エージェントを利用して、面接対策などをしっかり行うことをおすすめします。

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この記事の監修者

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土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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