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【突然のクビ通告⁉】SESは突然契約を切られることがある?原因と対策を徹底解剖!

IT業界
SESは突然契約を切られることがある!

SESって突然契約を切られることがあるのかな…

契約を切られないためにはどんなスキルが必要…?

✓本記事の流れ

  • ・SESでは契約を急に切られることがある理由
  • ・優良SES企業を見つけるポイント
  • ・SESで契約を切られないために身につけるべきスキル

「SESは突然契約を切られる」と聞いたことはありませんか?

結論から申し上げますと、SESは突然契約を切られる(=クビになる)可能性があります。

本記事では、SESでは契約を急に切られることがある理由や対策・対処法についてわかりやすく解説しています。

そもそもSES企業についてよくわからない…という方はこちらの記事で詳しく解説していますのでこちらをご覧ください。

SESとは?【図解】IT派遣との違いや契約のメリットをわかりやすく解説

1.【結論】SESは契約を急に切られることがある

結論からいうと、SESでは契約を急に切られることもあります。

この答えを聞いて不安に思う人も多くいるかもしれません。

そこでこの章では、SESで契約を切られる事象をパターンごとに解説して、深掘りしていきます。

1-1.SESの契約を切られるとは?

「SESの契約を切られる」という結果には、以下の2つのケースが存在します。

  • ・常駐先から契約を切られる
  • ・自社から契約を切られる

では、上記2つのケースの詳細を見ていきましょう。

常駐先から契約を切られる

このケースは、SES契約契約期間の途中にもかかわらず、客先常駐先の企業からクビにされてしまうことです。

理由としては、以下のものが考えられます。

  • ・エンジニアのスキルが常駐先の求める基準に達していなかった
  • ・常駐先の業績に変化があって人員整理が行われた
  • ・プロジェクトが途中で終了した

突然契約を切られるのは、SESエンジニア自身に問題がある場合と、常駐先で問題があった場合の2つが考えられます。

次回の契約に活かすためにも、なぜ契約が終了してしまったのかを情報収集することが大切です。

自社から契約を切られる

こちらは、自分がエンジニアとして所属しているSES企業から雇用契約を切られるケースです。

内容としては、自主退職を促される場合と、解雇を言い渡される場合があります。

多くの場合はいきなり契約を切るのではなく、企業から自主退職を促されるケースがほとんどです。

ですが、万が一会社に損害を与えるような行為を行った場合は、解雇を言い渡される可能性もある点に注意しましょう。

1-2.常駐先から契約を切られる場合

SES契約において、常駐先から契約を切られることは違法ではありません。

なぜ常駐先から契約を切られるケースが法律的に問題ないのでしょうか。その理由は、SES契約が準委任契約であることからきています。

そこで、ここでは準委任契約について解説していきます。

SES契約は準委任契約

SESの契約内容

SESの契約内容

SES契約は準委任契約になります。

流れとしては、SES企業とクライアント企業でSES契約を締結した後、SES企業が自社に所属するエンジニアをクライアントに常駐・派遣させる流れです。

準委任契約は「特定の業務を委託、または受託する契約」のことを指し、その中でもSES契約の場合は「クライアント企業にエンジニアの労働力を提供することを目的にした契約」になります。

準委任契約はいつでも契約解除が可能

SES契約をはじめとする準委任契約はいつでも契約解除が可能な契約です。

準委任契約がいつでも契約解除が可能な根拠は、民法に示されています。

民法第651条1項には、「委任は、各当事者がいつでもその解除をすることができる」と定められているため、常駐先からSES契約を切られることは法律的に問題がありません。

そのため、SESエンジニアであればそのような事態も起きる可能性があることを認識しておく必要があります。

1-3.自社から契約を切られる場合

雇用主であるSES企業から契約を切られること(すなわち解雇されること)は、合理性がある場合には成立する可能性があります。

しかし、客観的に見て合理的な理由がないにもかかわらず、企業が従業員を不当に解雇することは認められていません。

労働契約法第16条には「解雇は、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当であると認められない場合は、その権利を濫用したものとして、無効とする。」と記載されています。

このように、企業が雇用関係にある従業員をむやみに解雇することは、法律上認められておらず、これはSES企業にも当てはまります。

しかし、なかには法律を無視して、正当な理由なくエンジニアを解雇しようとするブラック企業も一部存在します。

もし不当な理由で解雇を言い渡された場合は、労働基準監督署に問い合わせてみましょう。

従業員を不当に解雇するブラック企業に転職しないためには、企業選びが大切です。

IT業界特化型の転職エージェントなどを活用すると、ブラック企業に転職することを防げるため、SESや他のIT企業への転職を考えている方におすすめです。

2.SESが常駐先から契約を切られる理由5選

SESで常駐先から契約を切られる理由は、主に以下の5つのパターンが多いです。

常駐先から契約を切られる理由5選

  • ・スキル不足
  • ・出勤態度が悪い
  • ・人間関係の悪化
  • ・プロジェクトの縮小
  • ・案件のミスマッチ

では、上記の理由5選の詳細に迫っていきます。

2-1.スキル不足

エンジニア自身のスキル不足によって、常駐先から契約を切られることがあります。

たとえば、常駐先でシステム開発の案件にアサインされたにもかかわらず、基本的なプログラミングスキルが備わっていなかったケースなどです。

十分な仕事ができないエンジニアは、スケジュールの遅延や品質の低下などを引き起こすため、その影響を考えて契約を切られてしまうのです。

スキル不足でSESを退場させられてしまう原因や対処法については、「SESエンジニアはスキル不足で退場させられる⁉原因や対処法を解説」で詳しく説明していますので、ぜひご覧ください。

2-2.出勤態度が悪い

契約を切られる可能性のある、悪い出勤態度の具体例は以下のとおりです。

  • ・遅刻
  • ・無断欠勤
  • ・居眠りや離席が多い

度を超えた遅刻の多さや無断欠勤は、エンジニアである以前に社会人として失格の行為です。

また、業務中の居眠りや、意味のない離席の多さも会社に迷惑をかけてしまうため、いい印象を与えないでしょう。

このような行為を繰り返している人は、常駐先企業の職場全体のモチベーションを下げるため、契約を切られてしまいます。

2-3.人間関係の悪化

常駐先で仕事をすることが基本になるSESエンジニアは、常駐先・案件ごとに人間関係を構築していく必要があります。

しかし、常駐先でセクハラやパワハラなどのハラスメントや、嫌がらせ、人によって態度を変えるなど、人間関係に問題を起こすようなことを行うと契約を切られる可能性があります。

人間関係によって契約が打ち切られた場合、自分の言動や行動に問題はなかったか一度振り返る必要があります。

2-4.プロジェクトの縮小

常駐先企業の抱えていた問題が解決したり、常駐先の経営状況が悪化したりなどでプロジェクトの規模が縮小すると、人員の削減のために契約を切られることがあります。

人員整理を行うことになった場合、常駐先企業の社員ではないSESエンジニアが、真っ先に契約を切られることが多いです。

2-5.案件のミスマッチ

自分の持っているITスキルと常駐先の求めるスキルレベルにギャップが生じていることで、契約を切られてしまうことがあります。

たとえば、常駐先では、JavaScriptのスキルが求められているのに、Rubyのスキルしか保有していない場合は、ミスマッチになります。

多くの場合はSES契約を結ぶ前にわかりますが、所属しているSES企業が経歴詐称などを行っていると、このような事態が起きやすいです。

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3.SESが自社から契約を切られる理由3選

SES契約で自社から契約を切られる理由としては、主に以下の3つがあげられます。

自分から契約を切られる理由3選

  • ・常駐先が決まらない
  • ・求められているスキルを身につけていない
  • ・年齢が高い

この場合、基本的には解雇ではなく、「退職推奨」という形で自社から退職を促されるケースがほとんどです。

それぞれの理由について、詳しく解説していきましょう。

3-1.常駐先が決まらない

SESエンジニアの常駐先が決まらないと待期期間となり、その間の給料がまるまる赤字になってしまいます。

そのため、会社の売上に余裕がないという理由で、常駐先が決まらない社員に対して契約終了の判断をするSES企業があります。

常駐先が決まらない理由には、スキル不足や自社の営業不足などが挙げられます。

詳しくは「SESで案件がなかなか決まらない原因とは?現状の対処法も解説」で解説しておりますので、そちらをご覧ください。

3-2.求められているスキルを身につけていない

IT業界のトレンドの移り変わりは激しいため、SES企業が取り扱う案件内容も時代によって移り変わっていきます。

そのため、1つのスキルに依存して他の技術に目を向けないエンジニアは、将来的に生き残ることが難しいでしょう。

エンジニアとして活躍していくには、自分の持っているスキルに依存せずに、その時に求められているスキルを身につけておく必要があります。

3-3.年齢が高い

年齢が高くてスキルが低いエンジニアは、契約を切られてしまう可能性があります。

例えば、20代と40代のエンジニアで同じ仕事しかできない場合などです。

伸びしろのある20代に比べ、年齢が高くなるほど新しいスキルの習得は難しくなるため、これ以上の成長は難しいと判断されてしまいます。

そのため、エンジニアとして生き残るには、スキルアップを欠かさないようにしましょう。

4.エンジニア側からSESの契約を切る場合もある

SES契約で契約が切られるケースの中には、常駐先から切られるケースと自社であるSES企業から切られるケースのほかに、エンジニア自らが契約更新を断る場合もあります。

エンジニア側からSESの契約を切る主な理由は、以下の2つです。

エンジニア側から契約を切る理由

  • ・ブラックSES企業だから
  • ・スキルアップをするため

では、それぞれの理由を詳しく見ていきましょう。

4-1.ブラックな案件から抜けるため

エンジニア側から契約を切る理由の1つ目は、ブラックな案件から抜け出すためです。

SESのなかには、エンジニアの労働力を不当に搾取する、以下のようなブラックな案件が存在します。

  • ・経歴詐称を強要する
  • ・家電量販店やヘルプデスクに派遣させる

では、それぞれのケースの詳細を見ていきましょう。

経歴詐称を強要する

エンジニアに経歴詐称を強要するブラックSES企業から抜けるために、契約を切る人もいます。

ブラック企業が経歴詐称を強要する目的は、社歴やスキルを盛ることで常駐先企業から人材として高く評価されやすくなり、常駐先が決定しやすくなるためです。

しかし経歴詐称をした結果、いざ常駐先で働き始めてからギャップに苦しむのは、SES企業ではなくエンジニアです。

このように、経歴詐称で案件が決まり、スキル不足で仕事についていけない状況から抜け出すために、契約を終了させるエンジニアもいるのです。

SESと経歴詐称の関係性については、「経歴詐称を行うSES企業は絶対にやめとけ!裁判に発展する場合も」で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。

家電量販店やヘルプデスクに派遣させる

家電量販店やヘルプデスクなどのエンジニアとは関係のない仕事をさせるSES企業から抜け出すために、契約を終了させる人もいます。

入社前の説明では、エンジニアとしてスキルを積める案件へ携われることを匂わせておいて、いざ入社するとこのようなエンジニアのスキルを磨けない現場に派遣させる企業が存在します。

家電量販店やヘルプデスクのような現場で働いてもITスキルは一切身につかないため、将来的に年収があがることはありません。

そのことに嫌気が差してSESの契約を切る人もいるのです。

SESと家電量販店やヘルプデスクの関係については、以下の記事でそれぞれ詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。

家電量販店やコールセンターに派遣させるSES企業は絶対にやめとけ!

SESでヘルプデスクはやめとけ?コールセンターとの違いとは【実例付き】

また、ブラックSES企業の特徴は「SESの闇を赤裸々に解明!SESのブラック企業の特徴も解説」で詳しく説明しています。

4-2.スキルアップのための転職をするため

エンジニア側からSESの契約を切る理由の2つ目は、スキルアップのための転職をするためです。

IT業界の多重下請け構造

IT業界の多重下請け構造

IT業界は下請け構造になっており、2次請け、3次請け…と下に行くにつれて業務内容がスキルの身につかないものになり、年収が低くなってしまう可能性が高くなります。

そのため、スキルアップや年収アップを目指すために、SESの契約を切るエンジニアがいます。

契約を終了させたあとは、エンド企業に近いSES企業へ転職をしたり、SESでの経験を活かしてSlerや自社開発の企業へ転職をしたりするなどのキャリアアップ方法があります。

5.突然契約を切るSES企業の特徴

ここからは、自社のエンジニアに対して突然契約を切るSES企業の特徴を紹介していきます。

突然契約を切るSES企業の特徴は、主に以下のとおりです。

突然契約を切るSES企業の特徴

  • ・未経験エンジニアを大量採用している
  • ・強制休業をさせる
  • ・営業力が低い

突然SES契約を切られる状況を避けるためには、上記のような特徴を持つブラック企業への入社をしないことが一番です。

では、それぞれのブラック企業の特徴を詳しく見ていきましょう。

5-1.未経験エンジニアを大量採用している

突然契約を切るSES企業の特徴の1つ目は、未経験エンジニアを大量採用している企業です。

未経験エンジニアはITスキルが低いことが一般的なため、最初は常駐先がなかなか決まらない可能性が高いです。

そのため、未経験エンジニアを大量募集している企業の場合、社員がすぐやめることを見越しているか、クビにすることを見越して多めに採用しているケースがあります。

中には研修を充実させているため未経験エンジニアを採用できている企業もありますが、そういった企業を見分けることは難しいです。

転職エージェントなどの情報を活用しながら、ブラック企業かどうかを見分けることが大切です。

5-2.強制休業をさせる

突然契約を切るSES企業の特徴の2つ目は、常駐先の決まらないエンジニアを強制休業させる企業です。

SESエンジニアは、1つの案件が終わって次の常駐先が見つかるまでの期間は待期期間といって自宅や社内に待機させることが一般的です。

会社はその待機期間も給料を払い続ける必要がありますが、なかには自宅待機中の社員を休業扱いとすることで給料の支払いを抑えようとするSES企業があります。

この手法は違法ではありませんが、優良企業とは言えないでしょう。

待期期間中でも給料の満額を出してくれる企業もあるため、そういった企業を目指すようにしましょう。

5-3.営業力が低い

突然契約を切るSES企業の特徴の3つ目は、会社の営業力が低い企業です。

エンジニア自身に十分なITスキルがあったとしても、自社SES企業の営業力が低いとそもそも案件を持ってくることができません。

その場合も、待期期間のエンジニアが多く出てしまうため、人件費削減のためにエンジニアを切らなければいけない状況に追い込まれることもあります。

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6.SESで契約を切られないエンジニアになるために身につけるべきスキル

SESで契約を切られずに、企業から必要とされるエンジニアになるために身につけるべきスキルは、主に以下の3つです。

契約を切られないための必要スキル

  • ・プログラミングの技術
  • ・コミュニケーション能力
  • ・最新技術を身につける向学心

では、それぞれのスキルについて解説していきます。

6-1.プログラミングの技術

SES契約を切られないエンジニアになるために身につけるべきスキルの1つ目は、プログラミングの技術です。

特に開発案件の仕事をするためには、未経験歓迎であってもプログラミングの技術や知識は必要とされるでしょう。

プログラミングのスキルをなかなか身につけずに仕事ができないと、「現場に必要のない社員」とみなされて契約を切られてしまう可能性が高まります。

6-2.コミュニケーション能力

SES契約を切られないエンジニアになるために身につけるべきスキルの2つ目は、コミュニケーション能力です。

SESの特徴は、常駐先が変わるごとに新たに人間関係を構築させる必要があることです。

人間関係が起因となって契約を切られてしまうことがあるので、周囲と円滑な関係を構築するコミュニケーション能力は大切です。

エンジニアに必要なコミュニケーション能力は、「エンジニアにおけるコミュニケーション能力の重要性」で詳しく説明しています。

6-3.最新技術を身につける向学心

SES契約を切られないエンジニアになるために身につけるべきスキルの3つ目は、最新技術を身につけることを目指した向学心です。

日々更新されるIT業界のトレンドの情報をキャッチアップして、その時々で求められているスキルを身につけたエンジニアを目指しましょう。

企業や世の中から求められているトレンドのITスキルを持っていないと、たとえ高度なスキルがあったとしても、客先案件を担当させてもらえないことがあります。

エンジニアの勉強方法や勉強するべき内容については「未経験から独学でITエンジニアになるには何を勉強すればいい?」で詳しく紹介していますので、ぜひご覧ください。

7.SESで契約を切られる前に…

すべてのSES企業が突然エンジニアの契約を切るわけではありませんが、中には危ない企業があることも事実です。

もし今いる会社が不安という方や、今いるSES企業のままではスキルが付かず将来性がないと感じている方は、転職することも視野にいれましょう。

転職活動を行う際は、ITに特化した転職エージェントサービスを利用するのがおすすめです。

一般の転職エージェントサービスと比べると、SESの闇や契約内容にも詳しいため、同じような企業に入社しないためのアドバイスをすることが可能です。

その他にも転職サイトには載っていない、倍率の高い優良企業を多数持っているため、今以上の企業に入社したいと考えている方にはおすすめのサービスです。

8.【まとめ】SES企業選びの際には転職エージェントを活用しよう

この記事では、SESエンジニアが常駐先や自社企業から契約を切られる理由について解説してきました。

SESエンジニアが契約を切られる理由としては、それぞれ以下のようなものがあります。

常駐先から契約を切られる理由

自社から契約を切られる理由

  • ・スキル不足
  • ・出勤態度が悪い
  • ・人間関係の悪化
  • ・プロジェクトの縮小
  • ・案件のミスマッチ
  • ・常駐先が決まらない
  • ・求められているスキルを身につけていない
  • ・年齢が高い

 
特に、常駐先から契約を切られることは、SESエンジニアであれば経験する方は多いです。

切られる原因には、常駐先の問題とエンジニア自身の問題があるため、もし切られてしまった場合は何が原因なのかを考え、次に活かすことが大切です。

SES企業の中には、突然クビや退職推奨という形で突然契約を切ろうとしてくる企業もあります。

そういった企業はブラック企業の可能性が高いため、入社しないために念入りな調査が必要になってきます。

突然契約を切るSES企業の特徴

  • ・未経験エンジニアを大量採用している
  • ・強制休業をさせる
  • ・営業力が低い

SESの優良企業を探す際は、IT業界特化型の転職エージェントを利用することがおすすめです。

また、優良企業や優良案件に入るためには、エンジニアとして日々スキルを磨くことも必要とされます。

SESの優良企業であれば、優良案件が揃っているため理不尽な理由で切られることはありません。そのため、スキルを磨いて長期的に契約が続くようにしていきましょう。

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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