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LPICの難易度をレベル別で解説!効率の良い勉強方法も解説

LPICの難易度

LPICを受験しようか考えているけど、難易度はどのくらいだろう…

LPICより先に他の試験を先に受けた方がいいのかな?

✓本記事の流れ

  • ・LPICのレベル別、難易度を解説
  • ・LPICの合格率をあげる勉強方法を解説
  • ・LPICを取得するメリットについて詳しく解説

LPICの試験についてどんな試験か何となく知っていても、どのくらいの難易度か知らない方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方々のために、今回はLPICの試験の難易度を徹底的に解説していきます。

LinuCを始めとした他の資格試験との難易度比較も行っていきますので、気になる方は最後まで必見です!

関連記事インフラエンジニアの資格7選|取得の順番や難易度など一覧で解説!

1.難易度高いの?LPICとはどんな資格?

LPICとはLinuxの構築や運用に関して、一定以上の知識と能力を持っていることを認定するIT資格です。

正式名称はLinux技術者認定試験(Linux Professional Institute Certification)で、カナダに本部があるNPO法人LPI(Linux技術者認定機関)日本支部が運営しています。

LPICには次の三種類があります。

  • ・LPIC-1
  • ・LPIC-2
  • ・LPIC-3

いずれも受験料はひとつの試験あたり15,000円(税別)、試験日は祝日を除く月〜土曜日に随時です。

有効期限はありませんが、5年間を「有意性の期限」としています。

それぞれの難易度、試験時間、試験内容などを見ていきましょう。

1-1. LPIC-1

最も難易度が低いLPIC-1です。

実務で必要となるLinuxの基本的な操作とシステム管理が行えるレベルであることを認定します。

101試験と102試験の2種類がありますが、同時受験は必須ではなく、5年以内に両方に合格すれば資格を取得できます。

試験概要

詳細

試験時間

90分

対象試験

101試験 and 102試験(5年以内に両方取得すること)

合格率(%)

50%前後

合格ライン

正答率65%~70%以上

目安勉強時間

実務経験有:100時間~

初学者:150時間~200時間

出題数

約60問

出題形式

選択問題

受験方式

CBT方式(コンピュータでの受験)

受験費

101:16,500円(税込)

102:16,500円(税込)

受験場所

全国のテストセンター

開催時期

通年

URL

公式ページ

 
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1-2. LPIC-2

LPIC-2は、Linuxのネットワーク構築やシステムデザインにおいて企画、導入、維持、トラブル対応などができるレベルであることを認定します。

201試験と202試験がありますが、LPIC-1同様に両者を5年以内にパスできれば資格取得可能です。

試験時間は各90分、出題数は約60問です。

試験概要

詳細

試験時間

90分

対象試験

201試験 and 202試験(5年以内に両方取得すること)

合格率(%)

20%前後

合格ライン

正答率65%~70%以上

受験資格

LPIC-1に合格していること

目安勉強時間

3ヶ月~6ヶ月間

出題数

約60問

出題形式

選択問題

受験方式

CBT方式(コンピュータでの受験)

受験費

201:16,500円(税込)

202:16,500円(税込)

受験場所

全国のテストセンター

開催時期

通年

URL

公式ページ

1-3.LPIC-3

最も難易度が高いLPICです。

Linuxに関して最高レベルの知識と技術力を持つ専門家であることを認定します。

300試験、303試験、304試験の3種類がありますが、LPIC-2までと異なるのはすべてに合格する必要はないという点です。

どれかひとつに合格すればLPIC-3有資格者になれます。

300試験は混合環境、303試験はセキュリティ、304試験は仮想化システムなどに関してハイレベルなスペシャリストであることを証明します。

試験概要

詳細

試験時間

90分

対象試験

300試験:混在環境

303試験:セキュリティ

305試験:仮想化とコンテナ ※英語試験のみ

306試験:高可用性(HA)とストレージ ※英語試験のみ

合格率(%)

20%前後

合格ライン

正答率65%~70%以上

受験資格

LPIC-2に合格していること

目安勉強時間

6ヶ月~1年間

出題数

約60問

出題形式

選択問題

受験方式

CBT方式(コンピュータでの受験)

受験費

300:16,500円(税込)

303:16,500円(税込)

305:16,500円(税込)

306:16,500円(税込)

受験場所

全国のテストセンター

開催時期

通年

URL

公式ページ

2.LPICのレベル別の難易度と合格点

次にLIPCの各レベルの難易度が具体的にどれくらいなのかを検証するため、受験資格、出題範囲、合格ラインなどを見ていきます。

必要な勉強時間の目安についても調べました。働きながら合格を目指している人も参考にしてください。

2-1.レベル1(LPIC-1)の難易度

目安勉強時間(難易度)

レベル1に合格するにはIT未経験者で200時間前後、基本的なITスキルがあれば100時間前後の勉強時間が必要と考えられます。

Linuxをすでに日常的に使っているならば50時間程度でも合格は可能です。

試験範囲

出題範囲は、101試験はLinuxコマンド、システムアーキテクチャ、ファイルシステムなどです。

一方、102試験はネットワーキングの基礎、管理タスク業務、シェル・スクリプトなどになります。

65〜75%の正答率が合格ラインと言われています。

問題数が60問なので、少なくとも42問、54問は正解したいところです。

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2-2.レベル2(LPIC-2)の難易度

目安勉強時間(難易度)

ただし、201試験で出題される問題は、すでにレベル1に合格していれば理解しやすい内容が大半です。

このため、201に合格するために必要な勉強時間は45〜55時間で十分でしょう。

202試験は少し難易度が上がるため75〜85時間の勉強時間が必要になると考えられます。

いずれにしても、レベル1合格から3ヶ月から半年ほどでレベル2も取得する人も少なくありません。

試験範囲

LPICレベル2を受験するには、まずLPICレベル1に合格している必要があります。

出題範囲は、201試験はネットワーク構成、Linuxカーネル、キャパシティプランニングなどです。

202試験はファイル共有、Webサービス、ドメインネームサーバなどになります。

レベル1同様に65〜75%の正答率が合格ラインと言われています。

2-3.レベル3(LPIC-3)の難易度

目安勉強時間(難易度)

合格率は63%と言われていますが、難問は2割で残りの8割は比較的シンプルな問題です。

それでも、難易度はかなり高いため、勉強時間は700時間程度必要と言われています。

レベル2合格後、1年から1年半という時間をかけてしっかりと勉強をして、合格をつかむ人が多いようです。

試験範囲

LPICレベル3はLPICレベル2に合格していなければ受験できません。

300試験はSambaを活用してLinux、Unix、Windowsが混在する環境でシステムを設計、構築、運用・保守できるかどうかが問われます。

一方、303試験の出題範囲はセキュリティ全般です。セキュリティレベルが高いサーバの設計、構築、運用・保守などができるかどうかを試されます。

また、304試験はクラウドコンピューティングシステムに関する問題がメインです。

高可用性システムの設計、構築、運用・保守ができるか、仮想化技術を持っているかどうかが質問されます。

3.LPICと他資格の難易度比較

LPICの他にもIT関連の資格はいろいろとあります。

それぞれ、LPICと比較して難易度がどうなのかも気になるところなのではないでしょうか。

LPICとLinuC、ITパスポートなどを難易度の観点から徹底比較してみました。

3-1.LPICとLinuCとの難易度比較

LinuCとはLPI日本支部が運営している日本向けに最適化されたLinux認定試験です。

LPIC同様に3レベル1からレベル3までに別れています。

LPICのようなグローバル資格ではありませんが、日本企業だけを希望している人はLinuCでも十分とも言えます。

LPICとLinuCは難易度に差はありません。

ただし、出題傾向は異なるので、LPICに合格したからといってLinuCに合格する保証はない点に注意してください。

関連記事LinuCとLPICの違いは?どっちがいい?おすすめも紹介

3-2.LPICとITパスポートとの難易度比較

ITパスポートとはITに関する基礎知識を持つことを証明する国家試験です。

最年少では7歳の合格例もあり、難易度はそれほど高くはありません。

LPICと比較した場合、レベル1相当、もしくはそれ以下と考えられます。

ただし、合格率は50%と、全員が合格できるほどやさしいわけではないので、しっかりと準備する必要があります。

3-3.LPICとCompTIA Network+との難易度比較

CompTIA Network+とは高いネットワーク技術を証明する資格です。

アメリカのIT業界団体であるCompTIAが認定しています。

クラウドコンピューティングシステムや仮想化技術についても問われるので、難易度的にはLPICレベル3の304試験に相当すると考えられます。

LPIC同様、グローバル資格なので外資系企業に転職したい人にもおすすめです。

3-4.LPICと基本情報技術者試験との難易度比較

基本情報技術者認定試験とはIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主催する国家資格です。

難易度としてはLPICレベル1とほとんど差はないでしょう

LPICレベル1に合格している人ならば、問題なくパスできるでしょう。

未経験からの転職で「とりあえずIT全般に関して基礎知識を持っていることを証明したい」というような場合はLPICレベル1よりもおすすめできる資格です。

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3-5.LPICとネットワークスペシャリストとの難易度比較

ネットワークスペシャリストもIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主宰する国家資格です。

難易度としてはIT関連の国家資格の中でも最も難しいと言われています。合格率も10%以下とかなりの難関です。

難易度としてはLPICレベル2とLPICレベル3の間ほどでしょう。

ただし、合格すればネットワーク管理者として極めて高い能力を持つことが証明できます。

4.合格率を上げるLPICの勉強方法

LPICの合格率を上げるには、やり方があります。

勉強法にも工夫して、できるだけ効率良く合格を勝ち取りましょう。

転職活動中でも無理なく続けられそうな勉強方法をいくつか紹介します。

4-1.LPICの参考書や問題集を使う

LPICには多くの参考書や問題集が出版されていて、どれも入手しやすいので、勉強もしやすい環境が整っているとも言えます。

ただし、参考書を読んでいるだけでは本当に理解できているかチェックできません。

PCにLinuxをインストールして、実際にコマンドを打ち込みながら覚えていくようにしましょう。

知識を定着させるために問題集で数多くの演習をするのも大事です。

さらに、LPICに関する参考書について詳しく知りたい方は下記の記事を参照してください。

【→関連記事:LPICのおすすめの参考書・問題集や勉強方法

4-2.スクールでの勉強

LPIC合格への勉強方法としてはスクールで学ぶのもおすすめです。

わからないことがあっても一人で悩まず、すぐに講師に質問することもできるので、効率良く勉強をすすめられるでしょう。

さらに、スクールでは就職や転職の支援を受けられるというのも大きなメリットです。

ただし、費用がかなりかかるというデメリットもあるので「スクール通いは無理」と、あきらめている人もいるかもしれません。

そんな時は、無料のスクールもあるので参考にしてみてください。

4-3.Webサイトを利用する

LPIC対策の勉強をすすめるにはWebサイトもぜひ活用しましょう。

LPIC合格体験記はもちろん、勉強方法の紹介に特化したサイトも役立つ情報が満載です。

人気のあるWebサイトを紹介するので、一度見てみてください。

Ping-t

Ping-tとは、IT系の資格取得を目指す人を支援しているサイトです。

無料の問題集が充実していて、LPICレベル1だけでも約450問が用意されています。

Ping-tが人気なのは問題集に付いている解説が非常に充実しているからです。

公式URL:Ping-t

Udemy

Udemy(ユーデミー)とはオンライン学習プラットフォームで、ジャンルを問わず200,000以上の講座が随時開講されています。

教えたい人が講座を開き、学びたい人が学べるという仕組みになっています。

たとえば、LPICレベル3の合格者の講座を受講することも可能です。

ただし、こちらは有料で、講座ごとに値段が異なります。

相場として約1万円前後のものが多いのでコストパフォーマンスにも注意したいところです。

公式URL:Udemy

また、以下の記事ではインフラエンジニアの勉強について詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

インフラエンジニアにおすすめの勉強方法|具体的な勉強内容も解説

5.LPICを取得するメリット

多少のコストがかかったとしてもLPICを取得することには数多くのメリットがあります。

将来的な収入アップを目指すならば、LPICにチャレンジするのは賢い選択です。]

LPIC取得のメリットについて詳しく解説します。

5-1.LPIC取得によるスキルアップ

LIPC取得することにより、任せてもらえる仕事のレベルが高いため、スキルアップにもつながります。

それぞれのレベルごとに次のような知識とスキルが身につくと考えられます。

スキルアップに合わせてどのような範囲を扱えるようになるのか合わせて見ていきましょう。

レベル1(LPIC-1)

レベル1取得で身につく知識やスキルには次のようなものがあります。

  • ・Linuxコマンド
  • ・システムアーキテクチャ
  • ・ファイルシステム
  • ・ネットワーキングの基礎知識
  • ・管理タスク業務の基礎知識
  • ・シェル・スクリプト


これにより、Linuxの基本操作、システム管理などができるようになります。

未経験からインフラエンジニアを目指している人のとりかかりとしてもおすすめです。

レベル2(LPIC-2)

レベル2取得で身につく知識やスキルには次のようなものがあります。

  • ・ネットワーク構成
  • ・Linuxカーネル
  • ・キャパシティプランニング
  • ・ファイル共有
  • ・Webサービス
  • ・ドメインネームサーバ


これにより、Linuxサーバの構築、構成、運用・保守などができるようになります。

ネットワークエンジニアを目標としているならば、取得しておいてもよいでしょう。

レベル3(LPIC-3)

レベル3取得で身につく知識やスキルには次のようなものがあります。

300試験

  • ・Sambaの活用技術
  • ・Linux、Unix、Windowsが混在する環境でシステムを設計、構築、運用・保守

303試験

  • ・セキュリティ全般

304試験

  • ・クラウドコンピューティングシステム全般


これらは、いずれも高い専門性を生かして働くチャンスを広げます。

プロジェクトマネージャー級のシステムエンジニア、セキュリティエンジニア、クラウドエンジニアなどになりたい人は、たとえ時間がかかっても取得する価値は大いにあるでしょう。

また、以下の記事ではインフラエンジニアのスキルについて詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

インフラエンジニアに必要なスキルや技術力とは?おすすめ資格も紹介

5-2.就職や転職で有利になる

LPIC取得は転職を有利にすることできます。

とくに、実務経験が足りていない人は資格取得によってLINUXに関する知識とスキルを持つことを証明できるのは見逃せません。

難易度が高いLPICほど取得者も少ないため「貴重な人材」となります。

複数の企業からのオファーをもらえるようになるのも夢ではないのです。

関連記事インフラエンジニアへの転職の秘訣3選!大手企業の求人情報も紹介

5-3.年収がアップする

ハイレベルの難易度のLPICほど、それだけ高い知識とスキルを持っている証明にもなります

当然、それに見合った収入も期待できるでしょう。

企業によってはLPICに対する資格手当を出しているケースさえあります。

現在の収入に満足できていないならば、LPIC取得を検討してみてはいかがでしょうか。

関連記事:【2023年最新】インフラエンジニアの平均年収は?1000万までの上げ方も解説

6.まとめ:LPICの難易度を把握して正しい対策を!

LPICにはレベル1からレベル3までがあり、それぞれに難易度も異なります。

LPICレベル1の難易度

レベル1に合格するにはIT未経験者で200時間前後、基本的なITスキルがあれば100時間前後の勉強時間が必要と考えられます。

Linuxをすでに日常的に使っているならば50時間程度でも合格は可能です。

LPICレベル2の難易度

ただし、201試験で出題される問題は、すでにレベル1に合格していれば理解しやすい内容が大半です。

このため、201に合格するために必要な勉強時間は45〜55時間で十分でしょう。

202試験は少し難易度が上がるため75〜85時間の勉強時間が必要になると考えられます。

いずれにしても、レベル1合格から3ヶ月から半年ほどでレベル2も取得する人も少なくありません。

LPICレベル3の難易度

合格率は63%と言われていますが、難問は2割で残りの8割は比較的シンプルな問題です。

それでも、難易度はかなり高いため、勉強時間は700時間程度必要と言われています。

レベル2合格後、1年から1年半という時間をかけてしっかりと勉強をして、合格をつかむ人が多いようです。

日本国内のLinux事情に特化したLinuCという資格もありますが、LPICと難易度では大差ありません。

ただし、外資系企業への転職も視野に入れているならばグローバル資格のLPICがおすすめです。

LPICを取得すれば、対応できる仕事の範囲が広がったり、年収アップも見込めたりと数多くのメリットがあります。

問題集や参考書も数多く出版されていますし、学習サイトや無料スクールなどもあるので、ぜひ活用してみてはいかがでしょうか。

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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