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エンジニアの仕事や勉強についていけない…。挫折する理由から対処法まで解説|就職・転職者職業ゴシップ

エンジニア

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリアの編集部」の真心です。

本記事のトピックスはこちら!

  • ・エンジニアの仕事や勉強についていけないと感じる時は?
  • ・エンジニアの仕事についていけないと感じる理由は?
  • ・エンジニアの仕事についていけないと感じた時の対処法は?

専門的かつ高度な技術や知識が求められるエンジニア。

専門的な仕事を求められるだけに、「周りについていけない!」「諦めたほうがいいのかな…」とネガティブな気持ちになる人もいます。

本記事ではエンジニアの仕事や勉強に苦戦している人、エンジニアとして働くことに不安を抱えている人に向けて、エンジニアが「ついていけない」と感じる瞬間や理由、対処法を紹介します。

1.エンジニアの仕事や勉強についていけないと感じる理由5選

私の実体験をもとにエンジニアの仕事や勉強についていけないと感じる理由を考察しました。

1-1.研修で感じる周囲とのレベルの差

エンジニア未経験者が壁にぶつかる最初のタイミングは、キャリアのスタート地点である新人研修です。恥ずかしながら、私は研修初日に周囲とのレベルの差を感じ、心が折れました。

新人を対象に実施されるエンジニア研修ではプログラミングやアプリ開発の基礎を学びました。

私は、当時熱意で取ってもらったようなもので、研修を受ける「新人」は未経験者が少数派。開発系の企業は学校や独学でスキルを磨いてきた人がほとんどです。

完全な未経験者の私は初日から周りとのレベルの差を痛感。研修中に要領よくステップアップしている未経験者もいたので言い訳もできず、取り残されているような気持ちになりました。

今振り返ると人によってスタートした時期も習得スピードも違うので、そこまで焦る必要はなかったと思います。

1-2.専門用語の暗記ができない

IT企業では作業でも会話でも専門用語が頻繁に登場します。

専門用語は英語や略語が多く、初めは社内の人が全員ルー〇柴とツッコミたくなるほど。

字面から意味が予測しにくい用語ばかりなので、意味を忘れたり、使いたい時に言葉が出てこなかったりすることは日常茶飯事で、知ったかぶりで場をしのごうとしたら相手に指摘され、恥をかいたこともあります。

当時は「こんな膨大な量の専門用語、覚えられないよ!」と途方に暮れていましたが、全ての用語を暗記する必要は全くありませんでした。

業務中によく登場する言葉から徐々にマスターしていけば大丈夫です。

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1-3.仕事の手順が分からない

実際の業務は(当たり前ではありますが)研修以上に苦戦しました。技術面もですが、一番戸惑ったのはプロジェクトのルールです。

プロジェクトは進め方に独自のルールがあります。開発の手順・ドキュメントの作成方法・連絡体制などに細かい規則や禁止事項が存在し、そのルールを全て把握したうえで作業を進めていかなければなりません。

しかしルールはあくまでもプロジェクト内のもので、当然研修では教わりません。調べても記録がなく、どんなルールなのか、そもそもルールが存在するのかすら分からないことも多々ありました。

作業以前の工程でストップしている自分をよそにどんどん進んでいくプロジェクト。都度確認するのがベストなのですが、質問しすぎて先輩の機嫌を損ねないかいつもハラハラしていました。

エンジニアは技術力だけでなくコミュニケーションスキルも必要な仕事だと実感した瞬間です。

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1-4.実務に不安を感じている

仕事の手順を理解しても、いざ作業にあたると手詰まりになることがありました。開発現場では研修で学ばなかった技術やツールも当たり前のように使用します。

もちろん、できない技術は基本的には先輩方が当たりますが、成長のためにチャレンジということで振ってもらいました。しかし、先輩方も私に付きっきりになるわけにもいかず、1人で進めることも多かったです。

「入社前にITの資格を取っておけば…」「いや、大学でプログラミングや開発を専攻していれば…」「そもそも小学生からプログラミング教室に通っていれば…」と、エンジニアの勉強をしてこなかった過去を反芻したりしました。

当時は余裕がなくて気づきませんでしたが、初めての作業に不安を感じるのは当たり前のことです。

徐々に経験を積みながら克服していけばOK!」ぐらいの気持ちで取り組めばよかったと思います。

1-5.プライベートを犠牲にしている感

プライベートの誤った過ごし方も自分を追い詰める原因になりました。

仕事で力不足を感じた部分は自宅学習でフォローすればいい。当時の考えは間違ってはいなかったのですが、勉強に必死になるあまり睡眠時間や趣味の時間を犠牲にしすぎたのは失敗でした。

土日も一日中PCと睨めっこ。気づけば日曜日の夕方になっていて、SNSには友人たちの楽しそうな写真が。自分の生活を振り返り、「このままやっていけるのかな…」と不安になることも…。

エンジニアである以上自宅での勉強は必要不可欠ですが、しっかり休むことも大切です。今はメリハリをつけることが仕事を無理なく続けていくコツだと実感しています。

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2.ついていけないと感じる原因は他者との比較

周りと自分のレベルを比較して「ついていけない」と感じる必要はありません。その理由を説明します。反対に注意しなければならないケースもあるので要チェックです。

2-1.実は陰で必死に努力をしている同僚

技術も知識も足りていないエンジニアは自分だけ。新人時代はそう思っていましたが、実は周囲の同僚も陰で焦りを感じ、必死に努力していたことを後で知りました。

現場では男性のエンジニアが多いです。はじめは同僚に対して「自分を良く見せたい」という意識が働いていました。マウント合戦に発展することもあり、当時を見返すと痛い奴だと思います。

しかし、仕事に慣れ精神的に落ち着いてくると同僚とも本音で話し合えるようになり、相手も自分と同じ状況だということが分かりました。

それからはお互いを仲間として認識し、積極的に情報交換を行っています。

「ついていけない」という感情の根底には「周りに負けたくない」という気持ちがあります。ただ、エンジニアの仕事や勉強において勝ち負けは重要ではありません。

経験を積んで自分の得意分野を追求し、仲間と連携してより良い成果を出すことのほうがはるかに大切です。それを認識すれば、精神的に安定することができます。

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2-2.人は等しく成長するわけではない

人の成長スピードや習得度合いには個人差があります。

学生時代を振り返ってみてください。クラスメイトで2・3年生になって急に成績が上がった人や、部活で活躍するようになった人はいませんでしたか?

成長のタイミングは個人の学習能力・経験・興味関心によって異なります。そのため、他人と競う必要はありません。

技術や知識は努力すればしかるべきタイミングで必ず身につきます。効率よく効果的な学習ができているのであれば、「周りについていかなければ」という考えは持つ必要はありません。

もちろん、実務で足を引っ張っている場合は自己研鑽は必要です。ここを抜け出せなければ、仕事が面白くなくいつまで経っても肩身の狭い思いをすることになります。

そのため、自分で再現可能なペースを考え、効果的な学習方法を探していくことが重要です。時間より効果を意識して学習を進めてください。

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2-3.ついていけないヤバ会社なら即転職

「ついていけない」と感じる原因で注意しなければならないのは会社の環境です。

世の中には会社のルールが世間の常識だと社員に刷り込ませ、従わせようとする「ヤバ会社」があります。狭い環境ほど同調圧力が生まれやすく、社内に誤った思想や閉鎖的な価値観が蔓延します。

社員に夢や目標を叫ばせ、上司が「もっと大きい声で!」と檄を飛ばす職場はヤバ会社の典型例です。

部外者から見ると明らかに異様な光景ですが、当事者(主に新卒社員)の中には「これが普通の会社のルールなんだ」と本気で思っている人もいます。

残念ながらIT業界もヤバい会社と無縁ではありません。

エンジニアに「残業や土日出勤は当たり前」「自宅でも寝る間を惜しんで勉強しなければいけない」といった考えを押し付けてくる職場が存在します。

ただ、実際にエンジニアとして働きはじめた初期は勉強することが重要になるので、一概に間違いであるとは言えませんが、過度なものも存在します。私は自主的にやるべきだと思ったので進めていました。

同調圧力が強い会社はヤバ会社である可能性が極めて高いです。

心当たりがあれば「ついていかなければ」と思うのをやめ、すぐに転職活動を始めてください。

3.エンジニアの勉強についていけないときの対処法

エンジニアの勉強に苦戦している人は取り組み方を見直してみてください。効率的に勉強できる方法をいくつか紹介します。

3-1.勉強のバランスの見直し

「技術や知識がなかなか身に付かない」と感じている人は勉強のバランスを見直してください。確認するポイントはインプットとアウトプットの割合です。

エンジニアのスキルを習得するためには手を動かすことが重要です。

いくら本やネットを見てプログラミング言語やフレームワークの運用方法を記憶しても、実際に使えなければ意味がありません。

義務教育を受けた私たちは「勉強=インプット」と思いがちです。しかし、エンジニアの勉強においてはアウトプットに比重を置く必要があります。

学んだことを自宅や会社で実践する機会を積極的に作ることが重要です。そうすれば知識が定着し、実務への活用がスムーズになります。

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3-2.時間をかける勉強は間違い

技術や知識はやみくもに勉強時間を増やしても身に付きません。勉強時間を延ばすと集中力が低下し、学習効率が下がってしまうことが最新の脳科学の研究で分かっています。

効率的なのは忘れることを前提に、短い時間で何度も記憶する勉強法です。

人間の脳は時間が経つにつれて記憶したことを忘れていきます。

具体的には、1時間後に50%、1日後に70%、1か月後に80%のことを忘れていきます。

このメカニズムを曲線で表したものを「エビングハウスの忘却曲線」といいます。

そしてエビングハウスの忘却曲線に則り、1日後に10分、1週間後に5分、1か月後に2、3分の復習をすると効率良く記憶が定着することも証明されています。

この勉強法は「一度に全て覚えなければ」という心理的負担も抑えることができる面でも効果的です。

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3-3.得意分野や好きな分野を見つける

自分の得意分野や好きな分野を見つけて重点的に学ぶのは、エンジニアとしての強みを作るうえで有用です。

興味・関心のある分野は学習意欲が高まりやすく、早期の習得が期待できます。

アイドルファンは推しのグループの新曲が出ると歌詞やダンスの振り付け、メンバーのフォーメーションをすぐに記憶しますよね。それと同じです。

エンジニアにはいくつもの職種があり、それぞれがキャリアを積みながら自分の進路を見極めていきます。得意分野・好きな分野のスキルを伸ばせば、将来の方向性も見えてくるはずです。

勉強のやり方や向き合い方を変えることで、驚くほど効果的にスキルを伸ばすことができます。

4.エンジニアの仕事を楽しくする工夫3選

エンジニアの仕事に焦りや不安を感じている人に向けて、前向きに仕事に取り組むための3つの工夫を紹介します。

4-1.作業時間タイムアタック

作業スピードが上がらない人は日頃から時間を意識できていない傾向があります。

心当たりがある人は作業にかける時間を決め、時間内に終わらせる「作業時間タイムアタック」を実施してください。

タイムアタックはゲーム感覚で取り組めるのでモチベーションが維持できます。また、時間内に作業が完了した時の達成感はひとしおです。

そしてタイムアタックの最大のメリットは、効率化の方法や優先順位を考えるクセがつくことです。

時間の短縮を模索する習慣はエンジニアにとって大きな武器になります。

私も記事を書く時はタイムアタックを実施しているのですが(今も絶賛タイムアタック中!)、完璧な記事を目指して一文一文に時間をかけていた時期よりスピードも質も上がったと感じています。

4-2.最強の自己学習ノートを作成

仕事で学んだことや気づいたことをノートにまとめるのもおすすめです。ノートに書きながら仕事を振り返ることで知識が定着し、今後の実務に活かしやすくなります。

反対に、ノートに向かうことで自分が学習できていないことも把握することができます。仕事中は理解できたと思っていたことも、いざ文字にしようとすると手が止まることがあるものです。

その場合は曖昧な部分を自分で調べ直し、クリアになった時点でノートを書きます。今はPCかもしれませんが。

実際に文字に起こすことで理解と記憶を強固なものにすることが可能です。

自己学習ノートは自分だけでなく、後進のエンジニアにも役立ちます。自分がつまずいたポイントは、これからエンジニアとして働く人もつまずく可能性が高いです。

したがって、ノートがあれば後輩指導も効率的に行うことができます。

私の知人は勉強したことをWeb上にまとめて後輩にシェアしていました。私も「ノートの内容をブログにアップしようかな?」「ついでに副業にしちゃおうかな?」など、あれこれ考えています。

4-3.毎日3つの小さなチャレンジ

小さな目標を毎日3つ設定・達成させていくのも仕事のモチベーションアップに繋がります。

目標は少し頑張れば達成できるレベルのものでOKです。

「普段交流しない先輩に話しかける」「いつもより大きな声で挨拶する」など、エンジニアの仕事に関係のないことでもかまいません。

小さなチャレンジは作業時間タイムアタックと同様、ゲーム感覚で楽しめるのが魅力です。そして、成功体験を積み重ねることで自信や意欲、自己効力感が高まり、前向きになれます。

毎日のちょっとしたミッションを達成する喜びが仕事に楽しく取り組むきっかけになるので、ぜひ明日から実践してください。

仕事を楽しくやろうと嫌々やろうと過ぎる時間は同じです。それなら楽しむ方法を探して、前向きに取り組んだほうが良いに決まっています。

小さな積極性がやがて「ついていけない」という気持ちを払拭してくれます。

5.エンジニアの仕事についていけないときの選択肢

エンジニアの仕事についていけないと感じ、転職を検討している人もいるかもしれません。しかし、現在の職場での勤務年数によっては転職を思い止まったほうが良い場合もあります。

5-1.入社半年以内なら行動量を増やそう

入社してからの半年間はエンジニアの基礎を固める時期です。この時期に未経験者が焦りや不安を抱くのは当然のことだといえます。

勤めているのが「家電量販店」や「コールセンター」の業務させるようなヤバ会社なのであれば話は別ですが、入社半年以内にエンジニアの仕事を諦めるのは時期尚早です。

転職の選択肢はいったん忘れ、行動量を増やして技術や知識を吸収することに注力するのが優先です。

入社して間もないうちは勉強に追われる日々ですが、勉強は時間ではなく回数を意識するのがコツです。教材を何ページ読み込んだのか、何回復習したのかなど、時間よりも行動を重視してください。

積極的な行動を意識し、経験を積むことで、不安を徐々に払拭することができます。

5-1.1年以上経つなら職場の見直しを

1年以上経ってもエンジニアの仕事や勉強についていけないと感じる場合は、職場の見直しを検討してください。

エンジニアに求められるスキルのレベルや内容は企業によって大きく異なります。

現在の職場の環境についていけないと感じるということは、企業側があなたの持つスキルを上回るレベルの仕事を求めている可能性が高いです。あるいは、あなたのスキル状況を把握していない可能性も考えられます。

この場合、エンジニアファーストの企業に転職することで、評価が大きく変わることがあります。

スポーツでは選手がスランプを感じコーチを変えた結果、道が開けて大活躍したという事例も多いです。エンジニアもスポーツ選手と同様、転職し職場を変えることで実力を開花させた人がたくさんいます。

職場での評価=自分の価値」と捉える前に、一度自分の市場価値を見直すことが大切です。

今のピンチが将来のチャンスに変わる可能性があります。

6.エンジニアの転職はIT専門のユニゾンキャリア

エンジニアが仕事や勉強についていけないと感じる理由や、ネガティブな感情への対処法を紹介しました。

周りと自分とを比較して落ち込む必要はありません。仕事や勉強に前向きに取り組める工夫をしながら、自分の得意分野を発見したり、深化させたりすることが重要です。

自分だけの強みを模索するなかで、「エンジニアとしてもっと成長できる職場を探したい」「自分の実力が発揮できる職場に転職したい」と感じるようになったら、ぜひユニゾンキャリアをご利用ください。

6-1.ユニゾンキャリアのサービス特徴

ユニゾンキャリアではITエンジニアに特化した転職支援サービスを提供しています。

ありがたいことにGoogleの口コミでは「★4.8」を獲得。未経験者の就業率は驚異の95%超え、経験者の5人に4人が年収アップを実現させています。

  • ・キャリアを積み上げられる企業に転職したい!
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といったご要望をIT業界に精通した専任アドバイザーが丁寧にヒアリング。

キャリアプランの構築から徹底した面接対策、内定後までエンジニアとしてのキャリアをトータルでサポートします。

本音で向き合いながら優良企業への内定まで並走しますので、まずはお気軽にご相談ください。ご相談から内定まで「完全無料」でご利用できます。

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6-2.ユニゾンキャリアのサービス特徴

今回はネットワークエンジニアとして下流工程から上流工程にキャリアを上げ、年収が120万円以上アップした人の事例を一部抜粋して紹介します。

転職体験インタビュー: 【年収120万円UP】週4リモートで自分らしく働いています!経験1年でキャリアアップ

─転職活動を進めていくなかで、不安だったことは何かありますか?

1社目でのエンジニア経験が1年間しかなく、正直転職するには早いかな?と感じていました。

あとは「転職後に年収は上がるのかな」とか「エンジニア歴が短いことで前職と同じような下流工程の業務に当たらないかな」という不安もありました。

─今回、転職した結果どのようになりましたか?

本当に満足いく転職でした。年収も上がったし、さらにスキルアップすることができると感じました。

─ユニゾンキャリアのサービスを利用した感想と支援内容を教えてください!

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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