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エンジニアの年収・給料は安すぎ?それ、あなたの思い込みです!低くみられる理由を解説|就職・転職者職業ガイド

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エンジニアの年収・給料は安すぎ?それ、あなたの思い込みです!低くみられる理由を解説|就職・転職者職業ガイド

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリアの編集部」の真心です。

本記事のトピックスはこちら!

  • ・エンジニアの平均年収って低いの?
  • ・エンジニアで給料が安すぎるのはなんで?
  • ・どうすればエンジニアの給料は上がるの?

なんか、日本のエンジニアって給料安すぎるじゃないか?と疑問に思われる方は意外と少なくありません。

しかし、実際にデータでみると海外や他業界と比べて平均年収が低すぎることはなく、むしろ高い傾向にあります。

なのになぜ、「一生懸命働いているのに、給料が上がらない…」と悩んでいるエンジニアが生まれてしまうのでしょうか?

本記事では、給料が安すぎて今のままで良いのか不安になっている方を対象に、給料が上がらない原因を詳しく解説します。さらに、市場価値を高めるためにやるべき5つのポイントも私の実体験を交えて紹介していきます。

事前に読みたい⇒【平均年収比較】エンジニアの年収・給料を職種・企業・年齢などから導く高年収のポイント!|就職・転職者職業ガイド

1.【データ分析】エンジニアの年収は世界水準!

結論からお伝えすると、エンジニアの給料は安すぎるわけではありません。むしろ、海外や他業界と比べても高いです。

ここでは、国が発表しているデータをもとにエンジニアの年収について解説します。

1-1.海外と日本のエンジニアの年収比較

経済産業省の「IT人材に関する各国比較調査結果報告書」によると、日本で働くエンジニアの平均年収は598万円です。

以下の図によると、アメリカのエンジニアは均年収が1,157万円であり、日本の2倍も高いことがわかります。

アメリカを基準に年収を考えると、確かに低いと言わざるを得ない状況ですが、主要なアジア諸国の中では日本がもっとも高く、海外と比べて年収が低いわけではありません。

また、各国エンジニアの年収分布を見てみると、日本のIT人材の中央値は535万円で、主要なアジア諸国の中ではトップクラスで年収が高いことが分かります。

では、一体何が日本のエンジニアの給料が少ないといわれる原因になっているのでしょうか?

その答えは以下の図にあります。

上記の図は簡単に言えば、他産業との平均年収の差を表しています。日本はほかの国と比べてITエンジニアの平均年収が他産業より、ずば抜けて高いという数字にはなっていません。

裏を返せば、日本は全産業における平均年収が高く、相対的な優位性が少ないことが、給料が低いと感じる原因になっていることがうかがえます。

そのことを裏付けるのが各国の「給与と報酬」に関する以下の調査結果です。

上記の画像から最もおもしろい特徴として挙げられるのが、他業界との年収差が小さい日本と韓国は圧倒的に満足していないと回答する割合が高いことです。

つまり、周囲の仕事と比較し、エンジニアの給与が高くない(もっと優遇して欲しい)と考えているということです。

結論として、エンジニアの給料が安すぎるのではなく、その他の産業の給料が高いことに対して、差が小さいことに不満を述べているというのが、正しい見解となります。

【平均年収比較】エンジニアの年収・給料を職種・企業・年齢などから導く高年収のポイント!|就職・転職者職業ガイド

2024.05.31

1-2.国内の他産業とエンジニアの年収比較

では、ここまでの話で、エンジニアの年収は低くないという裏取りができました。

日本の他産業は相対的に年収が高いという話をしましたが、その中でもエンジニアの年収は高くなっています。

国税庁の「令和5年民間給与実態統計調査結果」によると、エンジニアの属する情報通信産業の平均年収は577万円です。

IT業界より年収が高い産業は、電気・ガス・熱供給・水道業と金融・保険業の2つのみであり、他の職種と比べてもエンジニアの年収の高さがみえてきます。

産業 平均年収
建設業 488万
製造業 501万
卸売業・小売業 322万
宿泊業・飲食サービス業 160万
金融業・保険業 590万
不動産業・物品賃貸業 415万
運輸業・郵便業 396万
電気・ガス・熱供給・水道業 761万
情報通信業 577万
学術研究,専門・技術サービス業、教育,学習支援業 420万
医療・福祉 341万
複合サービス事業 354万
サービス業 317万
農林水産・鉱業 287万

 
参照:国税庁-令和5年民間給与実態統計調査結果

また、同調査によると、日本全体の平均年収は390万円とされています。

エンジニア職は平均より190万円ほど高い職種であることが分かります。国内の全職種の平均年収と海外のIT業界の年収2つの視点から比較しても高い水準であることが分かります。

ここまでくると、エンジニアの給料が安いというのは、あくまで個人的な主観であるというのが分かったのではないでしょうか?

平均給与がもらえる水準までスキルが及んでいない可能性が高い。

2.市場競争で生まれるエンジニアの年収・給料が安すぎる理由

エンジニアの平均年収は高いのに、なぜ給料面で悩んでいる人がいるのでしょうか?

一番の背景はスキル・経験の不足により、市場価値を高められていないエンジニアが多いことです。

高年収企業スキルや経験のない市場価値の低いエンジニアを採用しません。

盛り上がっている分野でビジネスを展開している高年収企業は、将来性も期待できることから、エンジニアからの人気が高いのは当然です。

そのため、スキル不足の方がハイレベルな競争を勝ち抜くのは難しく、結果的に給料の低い企業しか選べない状況になりがちです。

理想の年収を達成するには、スキルを上げる努力が必要となります。

  • ・資格取得のために勉強している
  • ・休日もスキルアップに取り組んでいる
  • ・常に最新技術をキャッチアップしている

人気の優良企業で働いているエンジニアは、共通して努力ができる方々です。

実際、私が働いていたSES企業で高い評価をもらっていた人は、仕事後に勉強会に参加したり個人で開発したりして頑張っている人でした。

反対に、自主的に勉強せず普段の仕事だけこなしている方は、なかなか昇給していません。

給料が低くて悩んでいるなら、まずは自分のスキル・経験値を高める努力をして、高年収企業から必要とされるエンジニアになることが重要です。

3.エンジニアの市場価値を高める4つのチェックリスト

給料の上がらないエンジニアが市場価値を高めるには、どうすれば良いのでしょうか?ここでは、4つのポイントを紹介します。

3-1.資格を取得している

エンジニアが市場価値を高める1つ目のポイントは、資格の取得です。

実務から得られる知識やスキルはもちろん重要ですが、市場価値を上げるにはエンジニアとして幅を広げる必要があります。

資格取得に向けた勉強は、普段の業務で知ることのない知識やスキルを学べることが特徴です。

まだ何も資格を持っていない方は、以下の順で取得を目指してみてください。

  1. ITパスポート
  2. 基本情報技術者試験
  3. 応用情報技術者試験

資格の取得は、新しい知識やスキルを習得することで対応できる業務の幅が広がり、プロジェクト内で活躍するチャンスを増やせるメリットがあります。

加えて、資格取得によりあなたのスキルを客観的に証明できるため、企業から評価されやすくなるのが魅力です。

特に、未経験や若手のエンジニアは経験が少ないので、資格を持っておくと強力なアピール材料になります。

【資格17選】ITエンジニアにおすすめの最強資格!初心者向けに徹底解説

2024.04.02

3-2.最新技術の動向を追っている

最新技術の動向を追っているエンジニアは、市場価値が高いです。

IT業界は技術の流行り廃りが激しく、求められる知識やスキルは常に変化しています。(特に開発側のエンジニア)

今主流となっている技術が数年後には使われなくなっていることも珍しくありません。

そのため、企業は新しい技術を積極的に学び、業務へ柔軟に取り入れていける人を採用したいと考えています。

また近年、経済産業省により発表された「2025年の崖」という言葉をご存知でしょうか?

2025年の崖とは?

2025年の崖とは、「老朽化・複雑化・ブラックボックス化した既存システムを使い続けた場合、2025年以降、最大で12兆円/年の損失が出るリスク」のことです。

各企業は巨額の損失を避けるため、既存システムの再構築や最先端の技術が扱えるエンジニアを必要としています。

以上の理由から、現場に満足することなく新しい技術を学びつづけているエンジニアは、企業からの高い需要があります。

3-3.自己学習している

エンジニアの市場価値を上げるには、自己学習も欠かせません。

エンジニアの一部は、「毎日、仕事で設計やプログラミングをしているからスキルアップしている」と思い込みがちです。

しかし、振り返ってみると、普段の業務で使っている技術やツールは同じものばかりではないでしょうか?

同じ技術だけ扱っていても、特定の仕事しかできるようになりません。

特に、その企業独自の技術を使っている場合は他企業から評価されにくく、スキルも通用しない可能性が高いです。

レベルの高い企業から必要とされるには、日ごろから汎用的なスキルの向上に取り組まなければいけません。

向上心を持って学びつづけられれば、まわりより一段上のエンジニアになれます。

その結果、やりたい仕事を選べるようになり、充実したキャリア・年収につながるはずです。

3-4.ポートフォリオを作成する

市場価値の高いエンジニアを目指す上で、ポートフォリオの作成も大切です。

ポートフォリオとは?

ポートフォリオとは、直訳すると「書類入れ」という意味で、エンジニアにとっての作品集を指します。

ポートフォリオを作成することで、履歴書や職務経歴書だけでは伝わらないスキルを対外的にアピールできます。

あなたの経験や知識、スキルを実際のプロダクトを通して見せられるため、エンジニアとしての能力を具体的に示すことが可能です。

また、ポートフォリオの作成は学んだことをアウトプットする場としても適しています。

そのため、テキストで学んだことを身に付けるには、実際に手を動かすことが大事です。

例えば、バッティングが上手くなる本を読んでも実際に練習しなければ打てるようにはならないですよね。

IT技術も同じように、自分で手を動かさなければ業務で使えるようにはなりません。ポートフォリオ作成に取り組めば、その過程で自然とアウトプットできるので学んだことを定着させられます。

採用ではあまり見られないという話もありますが、実際はこのアウトプットするということがスキルの向上につながります。

本章では、市場価値を高めるために重要なポイントを4つ紹介しましたが、当てはまるものはありましたか?

  • □資格を取得している
  • □最新技術の動向を追っている
  • □自己学習している
  • □ポートフォリオを作成する

もし、現時点でチェックリストを満たしていなくても問題ありません。

チェックリストを満たしていないということは、これから取り組めば給料が上がる余地があるということです。

まだやれることがある方は、意識して取り組んでみてください。

一方で、すべてやっているのに給料が低いなら、原因は企業にある可能性が高いです。

今のまま働き続けてもエンジニアとして評価されないため、年収アップやキャリアアップは厳しくなります。

将来的に「こんなはずじゃなかったのに…」と後悔しないためにも、手遅れになる前に転職を検討してみてください。

4.努力しても給料が上がらない企業も実在する

エンジニアが高い給料を得るには、市場価値を上げる努力が欠かせません。

しかし、残念ながら、エンジニアがいくら頑張っても給料の上がらない企業も存在します。

  • ・年功序列の文化が強く残っている企業
  • ・テストや運用保守しかできない企業
  • ・明確な評価制度がない企業
  • ・エンジニアを使い捨てにするブラック企業

上記のような企業では、成果を出しても正当な評価が受けられなかったり、スキルが身に付かなかったりして年収アップは期待できません。

それどころか、エンジニアとして成長する機会が少なく、キャリアプランが崩れてしまう恐れもあります。

エンジニアが理想の年収やキャリアを実現するには、成長できる企業で働くことが重要です。

もし、努力しているのに給料が上がらず悩んでいるなら、諦める前に弊社ユニゾンキャリアへご相談ください。

ユニゾンキャリアは、ITに特化した転職・就活支援サービスです。

経験やスキルのヒアリングを行った上で、あなたに合った企業を紹介いたします。

転職成功者の中には、年収が120万円上がった方もいます。

完全無料」で利用できますので、今の企業で働き続けることに不安を感じている方は、ぜひお気軽に弊社までお問い合わせください。

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5.成長できない会社にいると起こる5つのこと

成長できない企業にいつづけることは、エンジニアに様々な悪影響を及ぼします。

ここでは、起こりうる5つのシナリオを詳しく解説します。

5-1.スキルが伸びない悪循環

成長する機会のない企業で働くデメリットの1つは、スキルアップできないことです。

エンジニアが成長できない企業は、IT業界の「多重下請け構造」で下流に位置づけられていることが多いです。

多重下請け構造とは、発注元の仕事を請けた元請けから業務の一部が1次請け・2次請け・3次請け…へと再委託されていく構造を指します。

IT業界の多重下請け構造

IT業界の多重下請け構造

商流の深い下請け企業では、設計や構築など高いスキルを身に付けるチャンスがほとんどありません。

以下のような簡単な仕事がメインなので、スキルアップしづらい点がデメリットです。

  • ・テスト
  • ・ドキュメント作成
  • ・監視
  • ・運用・保守

そもそも仕事の選択肢が少ないため、スキルが伸ばせる仕事を任せてもらえるチャンスがほとんどないのが現状です。

高いスキルが身に付かなければ、将来的なキャリアアップは難しくなります。

エンジニアがスキルアップすべき理由と方法!成長できる企業とできない企業の見分け方を解説|就職・転職者職業ガイド

2024.05.02

5-2.仕事の裁量が増えない

エンジニアが成長するためには、様々なプロジェクトで経験を積む必要があります。

しかし、業務レベルの低い企業では、成長したいと思ってもスキルを磨けるチャンスがありません。

例えば、テストやプログラミングしかできない企業に入ってしまうと、要件定義・設計といった上流工程は経験できないです。

任される業務は同じようなものばかりで、エンジニアとしての幅が広がりません。

エンジニアの世界では、より多くのスキル・経験を持っている方が市場価値の高い人材として評価される傾向があります。

市場価値の高い人材例

  • ・複数のプログラミング言語を扱える
  • ・プログラミングだけでなく、要件定義・設計もできる
  • ・フロントエンドもバックエンドも開発できる
  • ・システム開発だけでなく、インフラまわりの知識・スキルがある
  • ・技術的なスキル以外にマネジメント経験もある

そのため、業務範囲が狭いままだと企業からの需要は増えません。

もし、今いる企業で新しい業務に挑戦する機会がないなら、転職を検討した方が良いです。

5-3.給料が低賃金なまま

エンジニアとして成長できない環境にいては、いつまで経っても給料は上がりません。

エンジニアはプロスポーツ選手と同じように、持っているスキルや実績によって評価される実力社会です。

例えば、サッカーのフォワード選手は得点をたくさん取ることで評価が上がり、高年俸でビッククラブへ移籍できることがあります。

エンジニアも同様にスキルや実績を積み上げることで市場価値が上がり、高年収を実現しやすくなります。

そのため、以下のような状態が続けば、企業に必要とされるエンジニアからは程遠いです。

  • ・スキルがない
  • ・できる仕事が少ない
  • ・業務スピードが遅い

高年収を目指しているなら、仕事の質を高めることやスキル習得を最優先に考えてみてください。

今の職場でこれ以上学ぶことがないのであれば、環境を変えてステップアップする必要があります。

5-4.転職でほかの人より不利になる

成長できない企業にいつづけることによって、転職に不利になる恐れがあります。

なぜなら、できる仕事が少ない低スキルのエンジニアは需要が低く、転職時も採用担当者の印象に残るアピールができないからです。

厳しい話ですが、強みのないエンジニアは採用担当者から魅力を感じてもらえず、志望する企業に受からないケースが少なくありません。

転職活動してみたけど、内定が決まらなかったという方から弊社へご相談いただくこともあります。

  • ・やりたい仕事ができる企業に受からない
  • ・人気のある企業に応募したけど書類選考で落ちた
  • ・毎回、1次面接で落ちてしまう

スキル不足のまま30代に入るとどんどん選択肢がなくなり、理想のキャリアから遠ざかってしまいます。

やりたいことを実現するためには、20代のうちに市場価値の高いエンジニアを目指して、成長できる環境に身を置くことが重要です。

若ければ将来性に期待できるため、現時点でスキルが低くても採用される可能性が十分あります。

6.市場価値と年収の相談はユニゾンキャリアへ

あらためてお伝えしますが、エンジニアが給料を上げるためには、スキルを身に付け市場価値を高めることが重要です。

しかし、エンジニアの中には努力しても成長できない企業に入ってしまい、市場価値を上げられていない方がよくいます。

弊社も「今の会社でどんなに頑張ってもスキルアップできない」「年収が上がらない」といったご相談をよくいただきます。

「スキルアップできないのは自分に才能がないからだ」と落ち込む必要はありません。

環境を変えれば携わる仕事の質や範囲が広がり、スキルを磨く機会は増やせます。

あなたの希望を実現するためには、まず現時点での市場価値を正しく把握することが大切です。

今自身の持っているスキルや経験に適正な年収はいくらなのか、どのような分野・企業の需要があるのかを知ることで、目指すべき道が決まるからです。

市場価値を確かめた上であなたに合った企業を選べば、理想のキャリアへ近づけます。

とはいえ、1人で市場価値を把握するのは厳しいので、まずはエンジニアの転職サポート実績が豊富なユニゾンキャリアへご相談ください。

弊社ユニゾンキャリアでは、IT業界に精通した転職アドバイザーがあなたのキャリア実現をサポートします。

弊社をご利用いただいた方の中には、転職により年収が120万円上がり、下流工程から上流工程へキャリアを上げたエンジニアもいらっしゃいます。

転職するべきかどうかのご相談や市場価値の診断から承っており、「完全無料」でご利用いただけますので、いつでもお気軽にお問い合わせください。

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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