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【後悔した方必見】インフラエンジニアが後悔する理由|対処法を解説

【後悔した方必見】インフラエンジニアが後悔する理由

インフラエンジニアになって後悔した…

後悔するようなインフラエンジニアになりたくない!

✓本記事の結論

  • ・インフラエンジニアになって後悔した例を口コミと共に紹介
  • ・インフラエンジニアとして後悔しないための解決策を紹介

インフラエンジニアとして働き始めて、想定とのギャップに後悔している方もいらっしゃるかと思います。

インフラエンジニアになって後悔しないためには、仕事内容への適性や理解が必要重要です。

本記事では、後悔しないインフラエンジニアになる方法やホワイト企業への就職・転職方法について紹介しているので、インフラエンジニアの仕事に後悔がある方はぜひ参考にしてみてください。

先に読んでおきたい⇒インフラエンジニアとは?仕事内容をわかりやすく解説!


1.【口コミ】インフラエンジニアが後悔する6つのポイント

インフラエンジニアになってから後悔する可能性のある6つのポイントを解説します。

1-1.夜勤や休日出勤が大変

インフラは企業の根幹を支える仕組みであり、ほとんどの場合、24時間365日稼働しています。

そのため、監視・運用・保守の業務に従事するインフラエンジニアは、交代制やシフト制で働くことが多いです。

この場合、夜勤や休日出勤は避けられません。

夜勤が続くことで生活リズムが崩れたり、休日出勤で友人や家族との予定が合わせられなかったりすると、インフラエンジニアになったことを後悔することもあるでしょう。

インフラエンジニアが儲かるデータを見ましたがそもそもインフラエンジニアは夜勤や休日出勤を数多くこなすため手当がついてその分給与が高くなるという認識です。もう一度言います。夜勤や休日出勤をしていただく仕事です。

出典:X(旧Twitter)

ただし、企業によっては夜勤がない企業も存在しますので、夜勤がどうしても難しい方は、夜勤がない企業をお探ししましょう。

関連記事:インフラエンジニアに夜勤がある理由とは?仕事内容やメリットも解説

1-2.急なトラブル対応に追われる

インフラエンジニアの業務には、ネットワークの不具合や外部からの攻撃など、予測が難しいトラブルへの対応も含まれます。

人手が足りていない企業では、時間外にトラブル対応に追われることもあるでしょう。

トラブルの内容は、数時間で解決できる小規模なものから、数日〜数週間を要する大規模なものまで様々です。

このような状況に精神的ストレスを感じて、インフラエンジニアになったことを後悔している人もいます。

インフラエンジニアとして昼間にフルタイムで働いて、深夜対応もしてました(加えて突発のトラブル対応、追加要求への対応等々) 与えられている作業量が実質2人月以上で残業時間は制限付き 窮状とその他不満を訴えつづけましたが、改善され無さそうなので心が病む前に休職を選びました

出典:X(旧Twitter)

昨日のエージェントとの面談でインフラエンジニアを強く推されたんですけど、やっぱり残業が多い、急な対応、夜勤がイメージ強くて乗り気になれない。

出典:X(旧Twitter)

1-3.単純作業が多い

インフラエンジニアの監視・運用・保守の業務には、未経験者でもマニュアルに従って進められる作業が多くあります。

ルーティンワークは安定したシステムの稼働に必要なものですが、新たな挑戦を求める人にとっては、達成感や充実感を感じにくいかもしれません。

このような状況が続くとモチベーションの低下を招き、後悔の元になることもあるでしょう。

失礼な表現はよくないけど、一緒に仕事した運用監視オペレーターは、3交代でパトランプ確認・電話番・手順書以外の操作は厳禁な単純作業。低賃金の問題よりスキルアップ皆無の環境下で、無垢な若者を使い潰してる点に闇を感じた。彼らをインフラエンジニアと都合よく呼ぶのは違和感がある

出典:X(旧Twitter)

これまでに挙げた「夜間や休日出勤」「急なトラブル対応」「単純作業が多い」など、インフラエンジニアが後悔する可能性のあるポイントは、キャリアアップを進めることにより改善可能です。

インフラエンジニアのキャリアパス

インフラエンジニアのキャリアパス

上の図で示した通り、インフラエンジニアの業務は大きく上流工程と下流工程に分けられます。

後悔するポイントは、主に監視・運用・保守の下流工程で生じる課題です。

一方、構築・設計などの上流工程は、高度な知識やスキルが求められるものの、24時間体制で働くケースや、急なトラブル対応は少なくなります。

また、年収もアップしていきます。

したがって、キャリアアップで上流工程に進めば、これらの課題は解決できます。

1-4.最初のうちは年収が低い

インフラエンジニアになって最初のうちは、年収が低い可能性があります。

なぜなら、IT業界初心者や未経験者の多くは、下流工程からキャリアをスタートすることが多いからです。

マイナビエージェントの調査データによると、20代インフラエンジニアの平均年収は413万円とあります。

民間企業で働く20代の給与平均は320万円であり、それよりも約100万円高いレベルです。

ただ、企業やプロジェクトによって年収には幅があるので、条件や環境によっては、インフラエンジニアになったことを後悔してしまうかもしれません。

参考:国税庁「令和3年分 民間給与実態統計調査」

え?未経験からインフラエンジニアなる人の話を聞いたんやけど年収で言うと300万くらい

僕の年収250万低すぎん?未経験スタートにしても低い気がしてきたぞ?

出典:X(旧Twitter)

ちなみに、エンジニアはスキルや実績を積むことで高収入を目指せます。

インフラエンジニアの平均年収

インフラエンジニアの平均年収

上の図で示した通り、キャリア初期の低い給与は一時的なものであり、下流工程から上流工程に進むと、平均年収が約400〜1,500万円まで大幅にアップします。

ネットワークやセキュリティの知識を習得したり、プロジェクトマネージャーとしての経験を積んだりすることで、高収入を得られる可能性があります。

関連記事:【2023年最新】インフラエンジニアの平均年収は?1000万までの上げ方も解説

1-5.勉強量が多い

日々進化するITシステムやサービスに対応するために、インフラエンジニアはさまざまな分野の技術にアンテナを張り、新しい知識とスキルを習得し続けなければなりません。

ネットワークやサーバーといった領域はもちろん、クラウドやセキュリティ、プログラミングの知識も求められます。

その勉強量の多さに、インフラエンジニアになったことを後悔するかもしれません。

サーバ・インフラエンジニアさんの勉強量えげつないな

これだけネットワークを勉強しても何言ってるのかまだまだわからん

出典:X(旧Twitter)

関連記事:インフラエンジニアにおすすめの勉強方法|具体的な勉強内容も解説

1-6.成長を実感しにくい

インフラエンジニアはマニュアルに沿った作業が多いため、成長を感じにくいかもしれません。

また、Webエンジニアのように、成果物が目に見える形で出てこないため、達成感を感じにくい人もいるでしょう。

しかし、地道に見えるこれらの作業も、大きなインフラを支える重要な役割を担っています。

この事実を自分の成長と結びつけて捉えられないと、インフラエンジニアになったことを後悔してしまうかもしれません。

今日からインフラエンジニア6年目です

ここ3,4年ほど自分が成長できている実感がありません

出典:X(旧Twitter) 

以上で挙げた以外にも「未経験からインフラエンジニアはやめとけ」といわれる理由がございます。

詳しく気になる方は以下の記事もご覧ください。

関連記事:「未経験からインフラエンジニアはやめとけ」といわれる理由5選とは?


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2.インフラエンジニアで後悔しなかった3つのポイント

ここでは、インフラエンジニアになって後悔しない3つのポイントについて説明します。

2-1.将来性が高い

DXを推進する人材の量を確保

DXを推進する人材の量を確保

画像引用:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)『DX白書2023』

ITシステムが進展し続ける限り、インフラも進化し続けるため、インフラエンジニアの将来性は非常に高いと考えられます。

インフラエンジニアは、新技術の導入や安定したシステムの運用、ビッグデータやAIのセキュリティ対策、業務プロセスの自動化など、企業のDX推進において重要な役割を果たしています。

しかし、『DX白書2023』によると、DXを推進する人材が「やや不足している」または「大幅に不足している」と回答した企業は8割を超えています。

DXを推進したいという意欲があっても、必要な人材が不足しているのが現状です。

さらに、総務省の調査(※1)によると、令和3年時点でクラウドサービスを利用している企業は全体の7割を超えており、クラウドに精通しているインフラエンジニアの求人数が増加(※2)しています。

これらのことから、インフラエンジニアの将来性は非常に高く、市場価値がさらに高まることが予測されます。
【→関連記事:インフラエンジニアの将来性|需要を業界の最新動向を踏まえて解説

※1:総務省「通信利用動向調査令和3年調査(令和04.05.27公表)」

※2:PR TIMES「ITエンジニア・クリエイターの求人倍率、15.8倍と高止まり続く」

2-2.大規模なプロジェクトに携われる

インフラエンジニアになると、大規模なプロジェクトに携われます。

なぜなら、大規模プロジェクトには、ネットワークやサーバーの設計・構築、クラウドの審査やセキュリティ強化などの知識を持つインフラエンジニアの存在が不可欠だからです。

大規模プロジェクトに参加すると、様々な人と関わる機会があります。

これは、チームワークやコミュニケーション能力を磨くための良い機会となります。

また、チーム協力の下でシステムを構築し、それらが動き出す瞬間には達成感を感じられるでしょう。

2-3.幅広い知識が身につく

インフラエンジニアになると、ネットワーク、サーバー、クラウド、セキュリティなど幅広い知識が身につきます。

最新の技術やプラットフォームに関する知識も日々更新されるでしょう。

インフラはシステムやアプリケーションと密接に関わっているため、習得した知識はインフラエンジニアとしてのキャリアだけでなく、他のIT分野においても役に立ちます。
【→関連記事:未経験からインフラエンジニアのキャリアパスとは?スキルや資格も紹介

3.インフラエンジニアとして後悔しないようにするために

では、インフラエンジニアになってから後悔しないために、どのような点に気を付ければよいのでしょうか。

3-1.仕事内容を理解しておく

インフラエンジニアの業務は多岐にわたります。

企業にもよりますが、未経験者は保守の仕事からスタートして、入社早々に夜勤や休日出勤を担当することもあるでしょう。

インフラエンジニアを目指す前に、ネット上で企業について調査したり、就活・転職エージェントに仕事内容を詳しく聞いたりすることで、事前に仕事内容を把握できます。

思い描いているイメージと現実の乖離を縮めることで、後悔のないキャリアを選択できます。
【→関連記事:インフラエンジニアとは?仕事内容をわかりやすく解説!

3-2.適性に合った職種を選ぶ

インフラエンジニアと一言で言っても、サーバーエンジニア、ネットワークエンジニア、データベースエンジニア、セキュリティエンジニア、カスタマーエンジニア、クラウドエンジニアなど、様々な領域の職種があります。

求人情報にインフラエンジニアと記載があっても、企業によって得意不得意があり、仕事内容やキャリアパスは異なります。

事前に自分の適性を見極めて、インフラエンジニアとしてどのような領域の知識、スキルを習得していきたいのか、イメージしておくことが大切です。

インフラエンジニアの職種ごとの仕事内容や年収、働き方の違いについてまとめた記事が以下にございます。
【→関連記事:インフラエンジニアの4つの種類|仕事内容や求められるスキルを解説

3-3.スキルを身につける

インフラエンジニアのスキルを身につけておくことで、人間関係や、成果をあげる環境づくりの構築に集中できます。

また、職種の適性チェックにも有効です。

以下は職種の領域とそれに関連する資格をまとめたものです。

業務領域

概要

関連資格

サーバー

LinuxやWindowsなどOSの仕組み

LPIC、LinuC

ネットワーク

ネットワーク全般の概念や、Cisco製品の操作

CCNA

プログラミング

サーバーのプログラム構築、障害対応時のログ調査

基本情報技術者試験(FE)

セキュリティ

ネットワークのセキュリティ対策、サイバー攻撃への対策

CompTIA セキュリティ+

インフラ設計

インフラと実行するシステム間のミスマッチを防ぐ

ネットワークスペシャリスト試験(NW)

クラウド

AWSやAzureなどのクラウドサービス

AWS認定ソリューション アーキテクト

未経験からインフラエンジニアとしてのキャリアをスタートさせる場合は、企業が提供する研修のみに頼らずに、自分で知識やスキルを習得することが重要です。
【→関連記事:インフラエンジニアに必要なスキルや技術力とは?おすすめ資格も紹介

4.後悔しないためにホワイト優良企業に就活・転職しよう

現状の職場や仕事内容に不満がある場合は、優良企業を探すことをおすすめします。

4-1.ホワイト企業の見分け方

転職先を決めるには、企業規模に関係なく、以下のポイントをチェックしましょう。

口コミを確認する

現職の人、元従業員のコメントは以下のサイトで確認できます。

OpenWork

転職会議

ライトハウス

口コミサイトで、第3者の意見はSNSでチェックできます。

ただ、口コミはあくまで一個人の意見です。

全てを鵜呑みにするのではなく、総合的に判断することが大切です。

離職率は高くないか

ブラック企業だと20代で転職する人が多いため、30代以上の社員が少なくなる傾向があります。

企業の平均年齢や離職率は、就職四季報や求人票で調べられるほか、就活・転職エージェントから情報を提供してもらえます。

研修制度は整っているか

ホワイト企業は、社員の育成に力を注いでいるため、研修制度が整っているケースがほとんどです。

未経験者歓迎と記載のある求人票に、研修制度の詳細が記載されていない場合は注意が必要です。

福利厚生は充実しているか

夜勤手当や資格取得報奨金が出るかどうか調べておきましょう。

福利厚生は企業の公式サイトで確認できますが、よりリアルな情報を入手したい場合は、就活・転職エージェントに情報提供を依頼できます。

4-2.IT専門の就活・転職エージェントを活用しよう

現職に不満がある場合や、就活・転職に不安を感じているときは、就活・転職エージェントを活用しましょう。

IT業界での活躍を目指すなら、IT専門の就活・転職エージェントが最適です。

なぜなら、幅広い職種を取り扱うエージェントよりも、IT業界の最新動向や、IT職種の仕事内容を詳細に把握しているからです。

IT専門の就活・転職エージェントでおすすめなのは以下の2社です。

ユニゾンキャリア

ユニゾンキャリアは、ITエンジニア専門の就活・転職エージェントです。

インフラエンジニアの就職・転職事情に精通したキャリアアドバイザーが、これまでの経験や希望する職種など丁寧にヒアリングして、今後の活動プランを提案します。

求人票に載っていないリアルな残業時間や評価制度など、企業に直接聞きにくい情報も提供可能です。

スキルアップのためのセミナー情報や業界ニュースのほかに、有名企業や高収入の求人案件も取り扱っています。

わからないことや不安なことがあれば、担当者にすぐに質問できる環境やサポートがありますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

マイナビITAGENT

マイナビITAGENTは、IT、Webに特化したエージェントサービスです。

コンサルティングファームから大手SIerまで、多様な企業の求人情報を幅広く揃えており、特に第二新卒向けの求人が充実しています。

IT業界経験者が、エンジニア職にキャリアチェンジしたい場合におすすめです。

4-3.勉強をしてから転職活動を始める

IT業界未経験であっても、インフラエンジニアに関連する知識を持っている人は、選考通過率が上がる傾向にあります。

そのため、資格取得に向けて勉強するなどして市場価値を高めるとよいでしょう。

勉強の過程で、新しい技術やトレンドに触れる機会を増やしたり、自分に不足しているIT知識を効率的に補ったりできます。

未経験からインフラエンジニアとして優良企業に就職・転職するためのコツや方法について解説した記事が以下にございます。ぜひご覧ください。
【→関連記事:インフラエンジニアへの転職の秘訣3選!大手企業の求人情報も紹介

5.インフラエンジニアを後悔した場合

インフラエンジニアに就職して後悔した場合、キャリア変更する方法もあります。

おすすめのキャリア変更先は以下の通りです。

5-1.開発エンジニアになる

開発エンジニアは、ソフトウェア全般を設計・開発・テスト・保守するエンジニアです。

IoTやAIなど、インターネットをベースとしたサービスの需要は増加傾向にあるため、将来性は高いです。

最新のトレンドやイノベーションを追求したい人におすすめです。

5-2.社内SEに転職する

社内SEは企業内のインフラ、開発の業務の全てに携わります。

企業の経営や戦略の観点から業務効率化やコスト削減を実現し、社内セキュリティポリシーの策定や見直しなど、幅広い領域に携わります。

社内に向けて主体的に改善策を立案したい人におすすめです。

インフラエンジニアや開発エンジニアからキャリアチェンジする人も多くいらっしゃいます。
【→関連記事:未経験でも社内SEになれるってホント?転職成功のコツを徹底解説!

5-3.Webエンジニアを目指す

Webエンジニアは、開発エンジニアの一部領域に特化した職種です。

成果物がWebサイトやアプリといった具体的な形で実現するため、ものづくりが好きな人はやりがいを感じられるでしょう。

生活を豊かにするサービスやシステムを作りたい人におすすめです
関連記事:Webエンジニアとはどんな職業なのか?元エンジニアが徹底解説!

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6.【まとめ】インフラエンジニアが後悔する理由

インフラエンジニアとして後悔するポイントは以下の通りです。

  • ・夜勤や休日出勤が発生する
  • ・急なトラブルで呼び出しがある
  • ・単純作業が多い

ただ、これらの後悔ポイントは、下流工程から上流工程にステップアップすることで解消される可能性が高いです。

また、インフラエンジニアとして後悔しないための方法は以下の通りです。

  • ・仕事内容について入念に調べる
  • ・適性に合った職種を選ぶ
  • ・入社前にスキルを身につけておく

インフラエンジニアとして働く前に、仕事内容を理解し、自分の適性に合った部門や企業に入社することで、入社後に後悔するリスクを軽減できます。

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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