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女性エンジニアの割合は少ない?女性ならではの悩みや実態を紹介

エンジニア
女性エンジニアの割合は少ない?

エンジニアは男性のイメージが強いけど女性の割合はどれくらい?

女性のエンジニアが抱えている悩みって?

✓本記事の流れ

  • ・エンジニア女性の割合は増えている
  • ・エンジニア女性ならではの悩みと注意点
  • ・エンジニア女性のキャリアプラン

エンジニアは男性の職業というイメージが強いですが、最近では女性エンジニアの割合も増えてきています。

本記事では、女性エンジニアの割合が増えてきている理由について解説していきます。

また、エンジニアの女性が抱える悩みについても徹底的に掘り下げていくので、エンジニアに興味がある女性は是非参考にしてください。

また、次の記事ではそもそもエンジニアとは何なのかについて詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

【図解付き】エンジニアとは?職種・種類・仕事内容・ITエンジニアの適性までわかりやすく完全網羅!

目次

1.女性エンジニアの割合は少ない?

エンジニアは、いまだに「男性が多い」というイメージが強い職業です。

エンジニアの中で、女性の割合はどれくらいなのでしょうか。

1-1.エンジニア女性の割合は少ない

男女別従業員数

男女別従業員数

従業員構成表

従業員構成表

出典元:JISA基本統計調査202

IT企業に勤務している女性エンジニアの割合は全体のおよそ16%です。

一方で男性エンジニアが占める割合は約57%と、女性エンジニアよりも41%も高くなっています。

ここから日本のエンジニアは圧倒的に男性の比率が高い職業であることが分かります。

1-2.女性エンジニアの割合が少ない理由 

どうして、女性エンジニアの割合はこんなにも少ないのでしょうか。

ここでは、主な理由を3つ取り上げて解説します。

エンジニアは男性社会というイメージがあるから

1つ目の理由は、まだまだ「エンジニア=男性社会」というイメージが根強いことです。

近年、女性を積極的に採用する企業を見かける機会が増えてきましたが、現状はまだ男性のエンジニアが大半を占めています。

納期の近い案件や長期の案件で人材が急に抜けてしまうと、新しいエンジニアをアサインすることも難しく、案件を進めることが困難になってしまいます。

そのため、出産や育児などで一時的に仕事を休む可能性が高い女性エンジニアは、男性エンジニアに比べて案件の参加に慎重になる企業も存在します。

また良くも悪くもIT業界は実力主義の風習が強いため、実務を途中で離脱する可能性があったり、経験が劣りやすい女性エンジニアは管理職に就く可能性も低くなってしまいます。

これらからまだエンジニアは男性社会というイメージがあり、女性でエンジニアを目指す方が少なくなってしまっています。

女性は論理的思考に欠けるというイメージがあるから

2つ目の理由は、女性は論理的思考に欠けるといった間違ったイメージがあるからです。

女性は感情的思考で、男性は論理的思考という俗説があるため、論理的思考が求められるエンジニアには、女性は向いていないと勘違いしている方もいます。

しかし、このような考え方は完全に偏見であり、論理的思考力の高さはあくまで個人差によるため、女性でも論理的思考力に長けている方は多くいます。

長時間労働が多いから

3つ目の理由は、長時間労働が多いことです。

エンジニアは納期やトラブル対応を行わなければならないため、どうしても残業が発生しやすい職種です。

そのため、女性が出産・育児と仕事を両立させることが難しい点が課題として挙げられていました。

ですが、現在は働き方改革によって、労働環境が改善されている企業が多くなったことから、プライベートとの両立がしやすい企業も増えてきています。

1-3.女性エンジニアの割合は増えてきている

女性の転職決定者数の伸び率

女性の転職決定者数の伸び率

女性エンジニアの割合はまだ多くはない状況ですが、近年エンジニアを目指す女性は大幅に増えてきています。

リクルートキャリアによる女性の転職者数のデータによると、プログラマー・エンジニアに転職する女性の数は、2009年よりも4倍以上も伸びています。

これは他の職種に比べると、かなり高い伸び率を記録しています。

【関連記事】女性でもITエンジニアに転職できる?転職方法なども解説

2.女性エンジニアの割合が増えてきている理由

現在、どうして女性エンジニアの割合が増えているのでしょうか。

代表的な理由を6つピックアップして解説します。

2-1.IT業界は女性に理解がある企業が多いから

まず、女性の働きやすさを高めるために尽力しているIT企業が多いからです。

多くのIT企業はダイバーシティを推進しているため、男女共にエンジニアを目指しやすい環境が形成されています。

育児休暇などはあるがあまり取得されておらず、申請しずらい企業よりも、多様性を尊重し、働きやすさを大切にしている企業が多いIT業界で働きたいと考える女性は多いでしょう。

2-2.働き方が比較的自由だから

次に、エンジニアは自由な働き方を選べるからです。

リモートワーク、時短勤務、フレックスタイム制度など、さまざまな勤務形態の選択肢があります。

結婚・出産などによってフルタイムで働けなくなったとしてもキャリアを続けられる環境が整ってきていることから、ライフイベントに左右されやすい女性でも働きやすいと言えるでしょう。

以下の記事ではエンジニアの働き方について詳しく解説しているので、気になる方はぜひ参考にしてみてください。

ITエンジニアの働き方とは?働き方の種類や選ぶポイントも解説

2-3.復職しやすいから

復職しやすいことも、女性エンジニアが増えている理由です。

業界や職種によっては、産休や育休取得で業務をしていない期間が出来てしまうと、復帰が難しかったり、休暇取得前のように働くことは難しくなってしまうことがあります。

しかしエンジニアとして身に着けた技術は、現場を離れたとしてもなくならないため、一度技術を身に付けることで産休・育休後でも問題なく復職することができるのです。

2-4.エンジニアに必要な知識を学ぶ場が増えてきたから

ITに関する知識を学べる場が増えてきたことも、大きな理由です。

大学や専門学校に加えて、オンラインプログラミングスクールなども人気を集めています。

「エンジニアになりたい!」と思ったらすぐ教育機関に通えるため、勉強を始めるハードルが下がっています。

そのようなIT技術を学べるスクールの中でもユニゾンカレッジは無料で受講することができ、疑問点がある場合は、すぐに講師に質問することができます。

また希望する方には専門のアドバイザーによる転職・就職支援も行っているため、エンジニアに興味がある方はユニゾンカレッジの利用を検討してみて下さい。

2-5.実力主義だから

エンジニアが完全に実力主義社会であることも、女性のエンジニアが増えてきている要因の1つです。

性別による不当な扱いを受けにくく、ハイスキルな人材がキャリアアップしやすい環境になっています。

また男女関係なく、平等に評価をしてもらえる環境で働くことができます。

2-6.IT業界が人材不足であるから

最後の理由は、IT業界全体が人材不足に悩まされていることです。

DXを推進する人材の量を確保

DXを推進する人材の量を確保

出典元:DX白書 2023

日本の約80%以上もの企業がIT人材不足であると回答しています。

そのため、未経験からでもエンジニアを目指すことができ、初心者でもスキルを高めれば優良企業で活躍できる可能性が十分にあるのです。

IT業界におけるエンジニアの人材不足についての詳しい話は以下の記事をご覧ください。

ITエンジニアの人材不足って嘘?本当?2023年最新のデータで解説!

3.女性エンジニアならではの悩み

ここからは、女性エンジニアが抱えやすい悩みをご紹介します。

よくある悩みを前もって知っておくことで、事前に対策をとることができます。

3-1.職場で女性の割合が少ないことによる孤独感

1つ目の悩みは、職場で孤独感を感じやすいことです。

女性エンジニアは全体の20%しかいないため、気軽に悩みを相談できるような同性の仕事仲間ができにくいといわれています。

上司や部下も男性ばかりで、疎外感を感じながら働く人も少なからず存在しているのが現状です。

3-2.ロールモデルとなる女性が少ない

2つ目の悩みは、ロールモデルとなる女性が少ないことです。

女性の管理職や専門性の高い女性エンジニアが身近にいないことも多く、キャリアプランを考える際に参考となる方が少ないため、1からキャリアプランを設計していく必要がある可能性もあります。

キャリア相談できる相手を見つけられず、悩みを1人で抱えてしまうこともあるでしょう。

3-3.出産や子育てとの両立が難しい

3つ目の悩みは、出産・子育てといったライフイベントと仕事を両立しにくいことです。

現在の日本では、まだまだ女性が家事・育児を多く担っています。

出産や育児中に出産前と同じようなフルタイム勤務は困難になるため、キャリアを中断せざるを得ない人も多いです。

仮に完全リモートを考えていても能力次第となるため、一定の能力が備わっていないと完全リモートで業務を行うことは厳しくなってきます。

3-4.雑用や事務作業をまかされる

4つ目の悩みは、女性であることを理由に、雑用をまかされやすいことです。

現在はかなり目立たなくなってきましたが、なかにはエンジニアとして勤務していても、女性を事務要員として扱う会社も存在します。

就活・転職活動の際に、女性の働きやすさを念入りに調べておくといいでしょう。

3-5.セクハラや差別

5つ目の悩みは、セクハラや差別に苦しめられることです。

エンジニアは男性の方が割合が高いため、女性への偏見が強く残る企業もあります。

ダイバーシティ推進など、男性側の意識の改革に取り組んでいる企業を探すといいでしょう。

3-6.特別扱いされる

6つ目の悩みは、性別を理由に特別扱いされることです。

性別による差別がある一方、女性だからと男性社員よりもまかされる仕事量が少なかったり、ミスをした際に怒られなかったりと、特別扱いされる例も存在します。

結果的に男性社員から反感を買い、関係性が悪くなる可能性あります。

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4.女性エンジニアが入社後悩みを抱えないために注意すること

続いて、女性エンジニアが注意すべきポイントについて解説します。

入社してから悩みを抱えないように、なるべく企業について下調べしておきましょう。

4-1.職場の女性エンジニアの割合

職場のエンジニアにおける男女比を調べることが必要です。

極端に女性が少ない職場や、男性しか在籍していない職場では、入社しても働きにくく感じる可能性があります。

できる限り女性エンジニアの割合が高い企業に入社しましょう。

4-2.社内制度が整っているか

出産や子育てに関する社内制度が整っているかどうかもよく確認してください。

最近は育休や産休制度が整っている企業が多いですが、以前はそこまで社内制度が整っていないIT企業が存在していました。

女性は特にライフスタイルが変わりやすいため、ライフスタイルに合わせて自由に働き方を変えられるような職場を選ぶことをおすすめします。

4-3.職場復帰した女性エンジニアがいるか

企業内に、職場復帰した女性が存在するか調べることも大切です。

職場復帰している女性エンジニアが多い企業は、女性への理解が高く自身も産休や育休取得後に復帰しやすい傾向があります。

とくに男性も育休を取得しやすい企業は、復帰しやすい職場といっていいでしょう。

なるべく多くの企業を調べ、産休・育休の取得率が高い職場を探しましょう。

4-4.くるみんマークを取得しているか

「くるみんマーク」を取得している企業にエントリーすることもおすすめします。

くるみんマークとは、子育てサポート企業として、厚生労働大臣からの認定を受けた企業に与えられるマークです。

国からのお墨付きを得た企業なので、安心して働くことができます。

4-5.フリーランスになることを視野に入れる

会社からの制限を受けず自由に働きたいなら、フリーランスに転身する選択もあります。

仕事量や働く場所などを自分で決められるため、プライベートとの両立がしやすくなるでしょう。

場合によっては、会社員時代よりも高収入を狙うこともできます。

5.エンジニアを目指す女性が知っておきたいこと

ここでは、女性エンジニアを目指す人が知っておくべき内容に触れていきます。

エンジニアの適性がある人の特徴や、年収などについてご説明いたします。

5-1.エンジニアに適性がある人の特徴5選

エンジニアに適性がある人には、いったいどのような特徴があるのでしょうか。

主な特徴を5つ紹介していきます。

論理的思考力がある

1つ目の特徴は、論理的思考力があることです。

論理的思考力とは、ものごとを建設的に考え、理論を重視して考えられる力のことを指します。

エラーが起きた理由の特定や、バグのないシステム構築のために、エンジニアには必須となるスキルです。

学習意欲がある

2つ目の特徴は、プログラミングへの学習意欲があることです。

IT業界のトレンドは、驚くべきスピードで移り変わっていきます。

エンジニアとして活躍し続けるためには、毎日地道に勉強を重ねなければなりません。

柔軟性がある

3つ目の特徴は、考え方に柔軟性があることです。

IT業界は日々変化していくため、時代の潮流に合わせた考え方が求められます。

昔ながらの考え方にとらわれない、やわらかな頭の持ち主は、エンジニアに最適です。

コミュニケーション能力がある

4つ目の特徴は、コミュニケーション能力が高いことです。

エンジニアは、クライアントと交渉したり、チームメンバーと情報交換をおこなったりしなければなりません。

そのためパソコンと向き合っている印象が強いエンジニアですが、業務を行う上でコミュニケーション能力は必須となってきます。

臨機応変に対応できる

5つ目の特徴は、臨機応変な対応力ができることです。

エンジニアとして働いていると、予期せぬエラーに直面することがあります。

慌てずに原因を解明し、エラーの対処ができる人が、エンジニアに適しています。

【関連記事】ITエンジニアに向いている人の特徴とは?適性診断や必要スキルなど紹介

5-2.エンジニアの年収

エンジニアの年収は、平均よりも高い傾向があります。

経済産業省によるIT人材に関する各国比較調査結果報告書では、エンジニアの平均年収は598万円です。

これに対して、国税庁による民間給与実態統計調査結果には、日本全体の平均年収は443万円と記録されています。 

ここから日本全体の平均年収に比べてエンジニアの平均年収の方が155万円も高いことが分かります。

【関連記事】ITエンジニアの平均年収ランキング!給料アップ法なども紹介

5-3.エンジニアの種類

エンジニアは、細かく分けるとさまざまな職種が存在します。

例えば、Webエンジニアやシステムエンジニア、クラウドエンジニアなどです。

職種によって扱うプログラミング言語や仕事内容も異なるため、自分が目指したい職種を決めておくといいでしょう。

エンジニアの種類ごとの仕事内容や年収など詳しい内容ついて知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

【ITエンジニア種類おすすめ一覧】年収や将来性などわかりやすく解説

6.女性エンジニアのキャリアプラン

女性エンジニアのキャリアプランは、基本的に男性エンジニアと変わりません。

エンジニアとして経験を積んだあとは、専門性の高い職種へとキャリアアップしていきます。

6-1.ジェネラリスト

ジェネラリストとは、さまざまな分野において幅広い知識を持つ人材のことです。

総合的な知識量や対応力の高さを活かし、業務改善や職場活性化をはかります。

6-2.スペシャリスト

スペシャリストとは、特定の分野において専門的な知識を持つ人材のことです。

具体的には、データベースエンジニアやセキュリティエンジニアなどが例に挙げられます。

現在はスペシャリストの需要が高まっているため、活躍の場が広がっています。

6-3.プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャーとは、エンジニアにおける管理職のことです。

部署やチームをまとめる存在として、タスクや予算を管理し、プロジェクトを成功まで導きます。

6-4.フリーランス

会社に所属しないフリーランスエンジニアとして、独立するキャリアもあります。

自分の力で案件を獲得しなければならないぶん、自由な働き方を選べるところがポイントです。

1人でも業務を行えるよう、一定のスキルが必要となってくるため、会社員と比べると高額な報酬が期待できます。

【関連記事】ITエンジニアのキャリアパス一覧!事例やキャリアアップ法も紹介

7.女性エンジニアが後悔しない企業選びをするためには?

女性エンジニアを目指すなら、転職エージェントの利用をおすすめします。

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8.まとめ:エンジニアは女性ならではの悩みは多いが性別関係なく活躍することができる

女性エンジニアの割合はまだまだ少ない状態ではありますが、近年は徐々に増えてきています。

エンジニア女性の割合が増えてきている理由は、以下の通りです。

女性の割合が増えている理由

  • ・IT業界は女性に理解がある企業が多いから
  • ・働き方が比較的自由だから
  • ・復職しやすいから
  • ・エンジニアに必要な知識を学ぶ場が増えてきたから
  • ・実力主義だから
  • ・IT業界が人材不足であるから

IT業界は女性が働きやすい環境が整ってきていますが、今までエンジニアは男性が多い職種だったため、女性エンジニアならではの悩みを感じることもあるでしょう。

女性エンジニアならではの悩みを挙げると、以下のようなものがあります。

  • ・職場で女性の割合が少ないことによる孤独感
  • ・ロールモデルとなる女性が少ない
  • ・出産や子育てとの両立が難しい
  • ・雑用や事務作業をまかされる
  • ・セクハラや差別
  • ・特別扱いされる

女性エンジニア特有の悩みは数多く存在します。

その中でも特に、キャリアアップや子育てとの両立について悩みを抱える女性は多いです。

エンジニアは女性の割合が少ないため、悩みを相談できる人や、参考にできる人が少ないことも、女性エンジニアならではの悩みでしょう。

女性エンジニアとして就職した場合は、悩みを相談できる環境をなるべく早く作ることが大切です。

もし悩みを相談できる環境がなければ、転職エージェントを活用することも1つの手です。

職場環境をヒアリングした上で、転職をするべきかどうか、環境を改善するためのアドバイスをすることが可能です。

エンジニアは男性・女性関係なく活躍できる、将来性の高い職種です。

まずは転職エージェントを利用して、女性エンジニアが働きやすい職場を見つけるところからはじめてみましょう。

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この記事の監修者

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エンジニア

土肥 将司

大学卒業後、新卒で不動産会社に就職。その後23歳で開発エンジニアにキャリアチェンジし、3年間大手Slerにて様々な開発に携わる。その後、インフラストラクチャー企業にて人材コンサルタントとして経験を積み、株式会社ユニゾン・テクノロジーを創業。現在の代表取締役

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